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純白のマルス

Author:純白のマルス
◇自己紹介◆
マリオやポケモン等の任天堂のゲームシリーズが大好きな社会人です。
好きなジャンルはRPGとアクション。面白そうと思えばジャンルやハード気にせず飛びつくタイプ。
基本的には1つのゲームを何周もやるより新しいゲームを次々遊ぶスタンスです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
★誕生日と性別 
2月21日生まれの女
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
☆特に好きなゲーム
マリオ、ポケモン、カービィ、ゼルダの伝説、ファイアーエムブレム、スマブラ
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
☆3DS フレンドコード
名前 WhiteMarth
コード 0576ー3597ー1208
★Wiiu フレンドコード
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アニメ「ヒプノシスマイク RhymeAnima」を見た感想

 
2021/05/31(Mon) Category:アニメ・映画感想

Tag: #ヒプマイ #アニメ

今回はアニメ「ヒプノシスマイク RhymeAnima」の感想です。
リアルタイムでも見ていたのですが最近見返したのと、感想書いてなかったなーと思い出したんで今更ながら書きました。
1クール13話の30分アニメです。全話dアニメストアで見れるんで是非。
ナゴヤとオオサカ(零は最後に少し登場)は未登場ですが、初期からいる4ディビジョンのメンバーは全員登場。動くキャラの姿を見たい人にもオススメです。 アニメ中の時系列はH歴3年の1stディビジョンラップバトル(以下DRB)の開始数ヶ月前~1stDRB終了直後に当たります。
1話は顔見せ回、2~8話までは各ディビジョンが1つずつピックアップされたオムニバス形式の日常回、9~13話がDRBメインのストーリー回。
2~8話はその回でピックアップされているディビジョンメンバーはガッツリ出てきますがそれ以外はちょっとだけ登場、1話と9話以降はほぼ全てのキャラが登場する分分散されている感じ。
毎回必ず新しい曲が登場するのに加え、各回のタイトルが英語かつ内容が全く予想できないのもこのアニメの特徴です。
アニメ新登場の曲をまとめたCDアルバムが出ている他、YoutubeMusicなどのストリーミングでも視聴可能。
それぞれの話の内容と新曲のタイトルをネタバレ無しで一言でまとめたのが↓です。
OP曲:ヒプノシスマイク -Rhyme Anima- / ED曲:
・1話:各ディビとキャラのチラ見せ回 / Rhyme Anima's Mixtape
・2話:一郎が人質に / RUN THIS CITY
・3話:一二三と独歩の殺人事件 / WELCOME U
・4話:組内に裏切り者が / RED ZONE (Don't test da Master)
・5話:シブヤハロウィン / SHIBUYA GHOST NIGHT
・6話:イケブクロに爆弾が / 3 seconds killer
・7話:独歩にトモダチができる / Fallin'
・8話:うさポリ奮闘記 / Bayside Suicide + ポッセVSイカサマ賭博師 / JACKPOT!
・9話:イケブクロVSヨコハマ / D.R.B Rhyme Anima -1st Battle- Bustar Bros!!! VS MAD TRIGGER CREW
・10話:シブヤVSシンジュク / D.R.B Rhyme Anima -2nd Battle- Fling Posse VS 麻天狼
・11話:ヨコハマVSシンジュク / D.R.B Rhyme Anima -Final Battle- MAD TRIGGER CREW VS 麻天狼
・12話:中王区脱出(前編) / LOVE DIMENSION
・13話:中王区脱出(後編) / D.R.B Rhyme Anima -EX- The Dirty Dawg VS Secret Aliens
キャラソンがメインになっているコンテンツだけあって新曲は力が入っており、映像での演出含め秀逸なものになっています。一方で既存の曲は一郎が2話で「俺が一郎」を歌う程度に留まっています。
各ディビの日常や裏で動く中王区の動きを楽しみつつ新曲で盛り上がる、そんなアニメです。


この先は少しネタバレありで感想を。
このアニメを一言で表すなら「超健全」「シリアスな笑い」「ラップ風ミュージカルアニメ」。
ラップバトルがメインのコンテンツで一応深夜に放送されたアニメですが、内容や披露される曲の歌詞は超が着くほど健全です。
メインキャラにヤクザやホストがいる以外はニチアサや平日ゴールデンタイムに放送されていてもおかしくないレベル。
特に8話まではモブ敵キャラを制裁する勧善懲悪の流れで進むので、お子様にみせても安心…かも?9話以降のラップバトルでのディスり合いも本家1stDRBに比べると言葉のトゲが少ないように感じました。
一応ヒプマイの世界観って女尊男卑がえげつなかったり・支配者とも言える中王区がきな臭いなどブラックな要素も少なくないのですが、アニメではそこら辺はチラ見せする程度で基本的には明るい雰囲気で進みます。
逆に言えば漫画版やCDドラマトラックのようなシリアスさは無いので、そういう世界を求めてアニメを見ると「こんなのヒプマイじゃない」という感想になりがちかも?スマホアプリ版のイベントストーリーのノリが近いかも。
日常生活を見る限りではリアル日本と対して変わらない世界観で暮らしているように見えます。設定では近年まで戦争してたとかクーデターがあったはずなのですが、そのような面影は微塵も感じられません…まあアニメ以外でも設定ガバが少なくないコンテンツなんで…。
登場するキャラも犬猿の仲である特定の組み合わせ以外はそれなりに仲が良く、個人的には一郎が乱数と連絡をとったり・寂雷先生が銃兎に助けを要請したり・VS中王区で協力し合う姿が見れて良かったです。ラップバトル以外で他のディビジョンメンバー同士と話す場面は中々貴重なシーン。
一方で、アニメ以外で判明した設定もちゃんと拾っている忠実さも。例を挙げると各キャラが持っているアビリティがラップバトル中に発動したり・一郎と左馬刻との間に何があったか回想があったり・乱数と中王区の関係が示唆されたり・DRBの結果…などなど。
個人的推察ですが、公式が考えている世界観が実はアニメ基準な可能性はあるかも。出てくる情報が少なかったせいでファンと公式のイメージが剥離しちゃっているだけで、実際にはアニメの雰囲気が公式が思っているヒプマイの世界観イメージなのかも?

もう1つの魅力?とも言えるポイントなのですが、キャラは真面目なのに何故かシュールな場面が多く視聴者にシリアスな笑いを誘ってくる作品でもあります。
アニメ以外のヒプマイを知っているファンをも置いてきぼりにする勢いとタチの悪さは癖になるものがあり、アニメ版にしかない魅力も少なからずあります。
だからといって原作無視アニメという訳ではなく、むしろ世界観やキャラクターの設定はしっかり再現されている方…なのですが、忠実に再現しすぎて今までは文章だけの説明で見逃されていた根本設定自体のぶっ飛び具合が浮き彫りにされた結果、現実や思ってた世界との違和感?からくる謎の笑い所が用意されている感じ。
前提として、ヒプマイ世界では暴力や武器が禁止されており、代わりに言葉を通して相手の精神にダメージを与えるマイク(これが「ヒプノシスマイク」と呼ばれるもの)で攻撃します。ここはシリーズの共通設定でありアニメの最初の方でも説明してくれるので問題なし。
男性ならラップができて当たり前なこと・ラップバトルで勝敗を決すること・違法マイクなる兵器が出回っていることもアニメ以前から判明している設定なのですが、実際に映像にして見せられると面白く感じる謎。
加えて、アニメ版のみマイクの攻撃で爆発が起きたり車や動物植物を召喚する現象が発生
これはメインコンテンツであるラップバトルを映像として盛り上げるために入れた演出だとは思うのですが、派手で見栄える画面になったついでにカオスさもパワーアップ、もはやラップと言うよりも一種のミュージカルアニメと言えるまでに昇華しています。
歌詞が実際に文字として現れたり色んな物が召喚される演出はSNSとかではダサいという意見も出てましたが、私は結構好きでラップシーンも毎回楽しみにしてました。
頻繁に起こる爆発については、1話で初めて見た時に「精神攻撃で爆発が起きたように認識させられている」のだと勝手に理解したつもりになっていたのですが、ちょっと後の中王区の観察カメラにもバッチリ爆煙が映っていて「物理的な爆発なんかい!」とツッコミたくなりました。しかも6話に至ってはガチの爆弾との共演も達成。
新曲披露が終わった後はほぼ毎回爆発し悪役は吹っ飛ぶのがお決まりなので、ラップバトルでの演出に関しては総じて「ヒプノシスとは…?」という感想です。例外でシブヤだけは徹底的に爆発しないのも面白ポイント高め。
ラップバトル以外でもよく考えると面白い描写が多く登場します。例を挙げると、2話でディ○ニープリンセスの如く街中で歌い出す一郎・服に仕込んだダイナマイトみたいな持ち方で大量に違法マイクを持ち歩いている強盗・ビルの屋上でトカゲを齧る左馬刻と理鶯・立籠りや殺人事件やヤクザのイザコザが発生しまくるディビジョン内の治安の悪さ…など。
一方で9話以降は爆発や日常に隠れた謎描写は鳴りを潜め、ラップバトル大会中はシリアス色強めで真剣に見れる内容になっています。
しかも大会の結果はリアルで実施された1stディビジョンラップバトルの結果と同じで、1stDRB開催中~終了直後のメンバーや中王区の動きを詳しく見ることができるメディア作品としても評価できます。

原作が別媒体のアニメ作品にはよくある話ですが、アニメオリジナルキャラも登場。色んなディビジョンで一郎達の写真を撮りまくっているカメラマンとして、トム・アイリス・太郎丸レックスの3人組が登場。
彼らはキャラのちょっとした説明をしてくれる解説役を担っている他、12話と13話では新曲を歌う第5のチームとして登場。特にアイリスは中王区関係者以外では貴重な女性ラッパーです。
トム達の説明のおかげでアニメが初ヒプマイの人でも各キャラの情報がある程度わかるようになっている他、持ち曲「LOVE DIMENSION」も中々良曲。
メインキャラの役割を食ったりもせず世界観からも浮いておらず、ディビジョンで区切られている世界故にメインキャラだけだと互いが互いを説明し合うのも難しい中、自由に動ける立場で視聴者に解説してくれる良オリキャラだと思います。
一応、ヒプマイがメインキャラ以外のネームドのチームを出す例は以前にもあった(ミュージカルのアカバネディビジョンこと「North Bastard」とアサクサディビジョンこと「鬼瓦ボンバーズ」)ので、そういう点でもあまり気にせず見ることができました。

最後に作画について。2Dの作画はかなり高品質でありどこで切り取っても絵になるレベルなのですが、3Dモデルは若干チープ。
2Dは素晴らしい出来なのですが3Dになるとバリバリにポリゴン感が出てしまっているので、無理に苦手な3Dを使わず全編通して2Dでやって欲しかったです。
特に後半のDRB大会中はキャラが3Dで動くシーンも多く3Dモデルを見る時間も長くなってくるので、もうちょっと頑張って欲しかったかも。
おそらく本編に3Dモデルを採用するにあたって試験的に導入したのだと思いますが、その甲斐あって?2ndDRBのVRバトルやGlory or DustのPVはアニメと比べると3Dの質が格段に良くなっています。
そういう点では2期をやるなら3Dモデルの改善は期待できそうかも。2ndDRBが終わった少し後に第2期をやりそうな感じはします。
個人的にはオオサカやナゴヤの日常パートが見たいので是非2期もやって欲しいです。ノリはこのままでいいと思います。
 
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Tag: #ヒプマイ #アニメ

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アニメ「レヱル・ロマネスク」を見た感想

 
2021/05/14(Fri) Category:アニメ・映画感想

Tag: #アニメ

今回はアニメ「レヱル・ロマネスク」の感想です。
駅メモ!とコラボしてたのでdアニメストアで視聴しました。1話5分ほどのショートアニメです。

ストーリーは「全国のレイルロオド達が舞台である御一夜市に集合して、祭りを盛り上げる+地元をアピールするために鉄道グッズを作る」というもの。
世界観自体は「まいてつ」というゲームが元になっていますが大元はR-18のPCゲーです。その後に全年齢版のPure Stationや続編にあたるLastRun!!が発売されています。
原作未プレイ勢の感想なので、その点はご了承ください

一言で言うと、「キャラが可愛いけど内容が薄い」という感想。
まずは良かったと思える点を。
キャラクター達はとても可愛らしいです。9人のメインキャラがいるのですが、みんな少女の姿をしている一方で個性豊かです。
責任感が強く自らリーダーに立候補したすずしろサボり魔で虫が大好きなりいこ幼い見た目でのんびり屋のいよお淑やかなお嬢様の汽子熱血なボクっ娘の紅中性的で演劇役者のような振る舞いのラン静かで強く出ることの少ないしろがね肝っ玉母さんのかかあ中国出身外国人枠の西瓜の9人。全員レイルロオドと呼ばれるアンドロイドです。
個人的に好きなのはランいよ。ランはカッコイイししろがねに丁寧に接する所が好き。いよはりいこに振り回されている姿が可愛い。
各々が提案する鉄道グッズも地元の名産品(紅なら鹿児島出身なので薩摩切子など)が取り入れられており、現実にありそうなグッズなのも面白い点。
鉄オタの必須元素である鉄分もそれなりにあります。車両そのものはあまり出てきませんが、元ネタ車両の部品をモチーフにしたグッズなどが登場。
各キャラクターもモチーフになった鉄道車両が存在しており、同じく電車がモデルになっているキャラクターが出てくる駅メモとはコラボすべくしてコラボした感じはあります。
ただ、なぜ駅メモコラボでランとしろがねが抜擢されたのかはアニメを見ても謎のままでした。アニメで1番先に出番が回ってくるのはいよ・りいこコンビですし、公式サイトのイラストだとこの2人は1番目立ちにくい場所にいるんですよね。
後から追加して全員揃えるつもりなのか、ただ単に関東近くにスポットを固めるために高崎(高嵜)出身のランとコンビのしろがねを出した感じなのか。

ここから先は残念な点をあげていきます。申し訳ないですが、こちらの方が多くなってしまいました…。
可愛いキャラが多いのはいいこと…と言いたい所ですが、やはり5分間で12話しかないアニメでメインキャラが9人は多すぎ。そのせいで話がかなり駆け足かつ薄いです。
内容もキャラが案を上げる⇒すずしろやパートナーがアドバイスする⇒商品を思いつく、という流れがすずしろ以外の8人分繰り返されるので話ごとの代わり映えがほとんどないです。たまーに出てくる日常パートは好きですが内容があるかと言うと…。
また、2人1組のチームを組んで動いているせいでチーム内でしか話が盛り上がらず、一番のメインキャラであるはずのすずしろの影が薄いのが残念。もっと色んな組み合わせも見たかったし、公式サイトに書いてあるすずしろが女優に抜擢された話とかも見たかった。
それに加えて、アニメだけだと説明不足な点が多いんですよね…全話見ても出てくるキャラクターは全員人間ではないこと・お祭りの為に御一夜市という町に集まっていること・鉄道を盛り上げたいと思っている、ということしかわからないです。
また、地域名がモデルになった町から変更されている(御一夜市⇒熊本県人吉市…etc)ので、誰がどこの出身なのかわかりにくいです。特産品を出されて何となくわかる感じ。

視聴者がまいてつの世界観を理解している前提で話が進んでいくので、とりあえず原作を遊ぶかネットサーフィンして知識をつけてからでないとよく分からないまま終わります。
一方で、原作ファンなら楽しめるかと言うとそうでも無いようです。というのも、今作はアニメオリジナルのキャラしか出てこないという謎采配をかましているからです。
原作に出てくるキャラクターはメインヒロインだったハチロク含め全く出てこない…訳では無いのですが絵や空想に出てくるぐらいでセリフは無いです。なので、未プレイ勢は「ハチロクとれいなは誰?」となり、既プレイ勢は「原作キャラ出てこんのかい!」と思うはず。
原作ゲームの販売促進として考えても、アニメだけでは世界観がわかりにくい上にアニメとゲームで出てくるキャラが全く違う以上、レヱルロマネスクのキャラが好きな人がまいてつを遊ぶように仕向けてもなさそうなので微妙。
いっそハチロクとれいなには一切触れずに新規キャラだけ出すか、ガッツリ原作に寄せてハチロク達メインでいくかどちらかにして欲しかったです。

話は変わりますが、駅メモとコラボしている元エロゲには「ノラと皇女と野良猫ハート」もありますね。そちらも5分間アニメがあり内容もぶっ飛びギャグで面白いです。
ノラととの感想になりますが、ただ唯一の難点はキャラの服装が軒並み胸袋なのが気になる点でした…でかい胸がダメなんじゃない、乳袋が気に食わないんだ。キャラそのものや駅メモの制服姿は好きだよ。
レヱル・ロマネスクはセクシー要素も11話の入浴シーンぐらいしかないんで見やすかったですが、そもそもの内容が薄いのでなんとも…。
キャラもノラととの方は原作キャラが全員出てくるのに対して、レヱル・ロマネスクは原作キャラ達は絵や空想ぐらいでしか出てきませんでしたし…同じ5分アニメ1クールなのに濃さに差がありすぎ…。
総評は「世界観や設定は良さげなのに内容が薄すぎてもったいないアニメ」でした。2期もやるそうなので良くなっているといいなー。
 
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Tag: #アニメ

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『劇場版ポケットモンスター ココ』 感想

 
『劇場版ポケットモンスター ココ』を見てきました!!
あけましておめでとうございます。2021年初の記事かつ2年ぶりのポケモン映画です。
今年は劇場にゲーム機を持ち込んでの配布ではなく、入場者特典についてくるシリアルコードで『父ちゃんザルード』を受け取ることができます。
映画が始まる前に以前なら「映画中はゲーム機をスリープさせてね」の忠告が流れてたのですが、今年はシリアルコードの使い方説明が流れる方式に。劇場で受け取るワクワク感が好きだったのでちょっと味気なく感じます

・レベル:Lv.70
・名前:ザルード
・性別:性別不明
・親:オコヤのもり
・IDNo.:201225
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:こだわりスカーフ
・性格・個性:いじっぱり
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画20でLv.70のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:ジャングルヒール・アームハンマー・パワーウィップ・エナジーボール
・持っているリボン:ウイッシュリボン
前売り券で配布されたザルードとは異なり、紫色のスカーフを身につけています。覚える技や個体値は変わらないのですが、本来ならLv90で覚える「ジャングルヒール」をLv70の時点で覚えています。
サトシのピカチュウと同じ姿違いといった感じ。ただ今回の配布を逃すとサトピカ以上に再配布の機会がなさそう。
入場者特典には父ちゃんザルードのシリアル以外にもポケモンカードゲームとポケモンメザスタの限定カードも付いてきます。カードゲームでココがポケモン扱いなのが少し面白ポイント
入場者特典は先着300万名限定なので早めに見に行かないと無くなってしまう可能性があります。ただ量が多いしこのような時勢なので配布しきれるかも微妙な所…。

映画の感想はネタバレありなので追記から。ストーリーのネタバレもあるため注意!
 
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Tag: #映画 #配布ポケモン #ポケモン剣盾 #アニメポケモン

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映画『名探偵ピカチュウ』 感想

 
映画版『名探偵ピカチュウ』を見てきました!!
ポケモン初の実写映画。ゲーム版の「名探偵ピカチュウ」が原作ですが、ストーリーは結構改変されているらしいです。
映画の影響を受けてか、ゲーム版が売り切れているんですよね…。私も映画を見る前に遊んでみようと思ったら売り切れという…。
ゲーム版未プレイの人の感想です。そのため、プレイ済みかつ映画視聴済みの人とは違う感想になっていると思います。
感想はネタバレありなので追記から。
 
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Tag: #映画 #アニメポケモン

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『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』 感想

 
『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』を見てきました!!
映画の初報を見た時はルギア爆誕のリメイクかと思いましたが、全くのオリジナルストーリーでした。
去年のキミに決めた!同様、テレビ放送のサンムーンとは全く関係ない世界線のようです。
劇場配布のゼラオラも受け取ってきたので情報をまとめます。

・レベル:Lv.50
・名前:ゼラオラ
・性別:性別不明
・親:フウラシティ
・IDNo.:180713
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:ふうせん
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画18でLv.50のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:プラズマフィスト・かみなりパンチ・インファイト・かみなり
・持っているリボン:ウイッシュリボン
見た目は電格複合に見えますが電気単です。何気にでんきタイプの幻は初。
少しルカリオと似た雰囲気を感じます。個人的には結構好きなデザイン。
専用技の「プラズマフィスト」は出したターンのみ相手のポケモンのノーマル技をでんきタイプにするという技です。使い所は難しそうだけど威力100・命中100なので普通に強い。
気をつけないといけないのは、ゼラオラはウルトラサン・ウルトラムーンでしか受け取れないことです。子供たちの中には無印SM持ってきて泣いた子がいそう…。


映画の感想はネタバレありなので追記から。ストーリーのネタバレもあるため注意!
 
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Tag: #映画 #配布ポケモン #ポケモンUSUM #アニメポケモン

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『劇場版ポケットモンスター キミに決めた!』 感想

 
『劇場版ポケットモンスター キミに決めた!』を見てきました!!
今年も去年同様、公開当日に見に行きました。今作は20周年記念作品ということでいつもと比べるとかなり異色な作品でした。
無印時代のアニメのエピソードがモデルにはなっていますが、舞台そのものが別の時間軸?なので独自設定も多くなっています。
そのため、昔からアニメを見ている方も最近のしか見ていない方も楽しめるようになっていると思います。


劇場配布のマーシャドーも受け取ってきたので情報をまとめます。
・レベル:Lv.50
・名前:マーシャドー
・性別:性別不明
・親:テンセイざん
・IDNo.:170715
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:なし
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画17でLv.50のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:シャドースチール・インファイト・はっけい・シャドーボール
・持っているリボン:ウイッシュリボン
可愛い見た目と裏腹に優秀な種族値(90/125/80/90/90/125)を持っており、禁止級であることを除けばかなり強力なポケモンです。
また、ゲーム内でマーシャドーを受け取ると専用のZクリスタル「マーシャドーZ」をもらえます。
専用Zワザの名前は「七星奪魂腿(しちせいだっこんたい)」。名前もモーションも超カッコいい。やっぱりこれ見たあとだと汎用のZワザ名はダサく見える…。

映画の感想はネタバレありなので追記から。ストーリーのネタバレもあるため注意!
 
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Tag: #映画 #ポケモンSM #配布ポケモン #アニメポケモン

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『劇場版ポケットモンスター ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ』 感想

 
『劇場版ポケットモンスター ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ』を見てきました!!
今年も去年同様、公開当日に見に行きました。ちなみに今年から同時上映がまた消滅。
今年は先着でマギアナのQRコード(が書かれたガオーレディスク)が配布されるから早期に行く人が多そう?去年よりも人が多かったと感じました。


劇場配布の「総選挙1位のゲッコウガ」も受け取ってきたので情報をまとめます。
・レベル:Lv. 100
・名前:ゲッコウガ
・性別:
・親:えいがかん
・IDNo.:00720
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:マスターボール
・とくせい:へんげんじざい
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画16でLv.100のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:ハイドロカノン・ダストシュート・たたみがえし・ハッピータイム
・持っているリボン:ウィッシュリボン
というか、なんでゲッコウガが選ばれたんだろう?私も好きなポケモンですが、少し疑問。
人気順だとピカチュウになりそうな感じもしないでもないけど、やっぱり対戦用の需要?バトルはしないのでよくわからない...。
映画の感想はネタバレありなので追記から。ストーリーのネタバレもあるため注意!
 
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Tag: #映画 #配布ポケモン #ポケモンXY #ポケモンORAS #アニメポケモン

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『劇場版ポケットモンスター 光輪(リング)の超魔神 フーパ』、同時上映『ピカチュウとポケモンおんがくたい』感想

 
『劇場版ポケットモンスター 光輪(リング)の超魔神 フーパ』『ピカチュウとポケモンおんがくたい』を見てきました!!
今年は公開日に見に行きました。今年の劇場配布は幻のポケモン「フーパ」です!
・レベル:Lv. 50
・名前:フーパ
・性別:不明
・親:えいがかん
・IDNo.:07185
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:きあいのタスキ
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画15でLv.50のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:いじげんホール・サイコキネシス・おどろかす・わるだくみ
・持っているリボン:ウィッシュリボン
フーパを「ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア」のフレンドリィショップに連れていくと、「ときはなたれしフーパ」にフォルムチェンジできる道具「いましめのツボ」を入手できます。
ときはなたれし姿は3日間継続し、期間が過ぎた後は自動的にいまめられし姿に戻ります。フォルムチェンジ後にもう一度ツボを使うかボックスに預けることでも戻れます。
ときはなたれしフーパはLv85になると「いじげんラッシュ」(威力100で守る見切り無効)という専用技を覚えます。
今回は砂漠の街がメイン舞台で、やはりフーパはインドの神様や中東の精霊ジンをモデルにしているようです。
感想はネタバレありなので追記から。ストーリーの細かいネタバレもあるため注意!
 
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Tag: #映画 #ポケモンXY #配布ポケモン #アニメポケモン

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『劇場版ポケットモンスター 破壊の繭とディアンシー』、同時上映『ピカチュウ、これなんのカギ?』感想

 
『劇場版ポケットモンスター 破壊の繭とディアンシー』『ピカチュウ、これなんのカギ?』を見てきました!!
今年は見に行くのが遅くなってしまいました。劇場配布のディアンシーも受け取りました。
・レベル:Lv. 50
・名前:ディアンシー
・性別:不明
・親:えいがかん
・IDNo.:07194
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:ノーマルジュエル
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画14でLv.50のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:ダイヤストーム・ムーンフォース・リフレクター・おんがえし
・持っているリボン:ウィッシュリボン
ディアンシー可愛い(^_^)個人的にはジラーチと並んで好きな幻ポケモンです
ディアンシーはメレシーの突然変異体らしく、メレシーからごく稀にポツンと生まれるようです。ゲーム中ではいくらメレシーのタマゴを孵してもディアンシーは生まれませんが。
ディアンシーを今年10月発売の「ポケットモンスター オメガルビー/アルファサファイア」に連れていくと、「メガディアンシー」にメガシンカさせることができるようです。
また、劇場ではXY以外にも3DS無料ソフト「とうぞくと1000ひきのポケモン」にて特別なステージ「アルガス・ミリスステージ」が受け取れます。
今回は本編も同時上映もかなり空想的な話で、異世界とかダイヤモンド鉱国とか今までにないぐらいファンタジーな設定です。
ポケモンはどちらかというとテクノロジックな部分(パソコンとかモンボとかかがくのちからってすげー!!とか)が多いイメージなので、今作の詳細を見た時驚きました。
感想はネタバレありなので追記から。
 
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Tag: #映画 #ポケモンXY #配布ポケモン #アニメポケモン

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『劇場版ポケットモンスター 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』感想

 
ポケモン映画『神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』見てきました!
もちろん劇場配布の赤いゲノセクトも受け取ってきました。


・レベル:100Lv.
・図鑑No.649
・名前:ゲノセクト
・性別:性別不明
・親:えいがかん(色ランダム)
・IDNo.:07133
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:こだわりスカーフ
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画13でLv.100のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:しんそく・テクノバスター・ブレイズキック・ギアチェンジ
・持っているリボン:ウィッシュリボン(プレゼントリボン01)。

今回配布されたゲノセクトは色違い。幻のポケモンの色違いは正規で配信されないまま何年も経過することもあるので、今回の配信を逃すと次回はいつになるやら。
BWだとポケセンで配布された以外に通常色のゲノセクト配布されてないで何気に通常色もレアという…。
今回配布のゲノセクトだけではないですが、ゲーム内のイベント(BW・B2W2両方に搭載)でゲノセクトに関係するアイテムを貰えます。
限定イベントはゲノセクトを連れてP2ラボの研究員に勝つと見れます。ゲノセクトの裏話も聞けるので気になる方は行ってみてください。

追記より映画感想です。結末なども書いているためネタバレ注意!!
ネタバレがOKな方のみ「続きを見る」で閲覧お願いします。
 
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Tag: #映画 #ポケモンBW #配布ポケモン #アニメポケモン

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『劇場版ポケットモンスター キュレムVS聖剣士 ケルディオ』感想

 
『キュレムVS聖剣士 ケルディオ』を見てきました!
劇場配布のメロエッタも受け取りました。今回が初配布の幻のポケモンです。


・レベル:15Lv.
・図鑑No.648(全国図鑑版。イッシュ図鑑(BW)ではNo.154)
・名前:メロエッタ
・性別:性別不明
・親:えいがかん(色ランダム)
・IDNo.:07142
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:ポイントマックス
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画12でLv.15のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:でんこうせっか・りんしょう・ねんりき
・持っているリボン:ウィッシュリボン(プレゼントリボン01)。

映画のメロエッタ可愛かったです♪アニメは最近見てないけどそっちにも出てるとか。
ケルディオが100レベになったので、今度はこっちを育てます。15レベだから大変…。
ゲーム内のイベント(BW・B2W2)で特別な技を覚えさせることができるのでこちらもチェック。条件はメロエッタを手持ちに入れてヒウンシティのカフェにいるミュージシャンに話すことです。
覚えられる技は「いにしえのうた」。ノーマルタイプの特殊技でもちろんメロエッタ専用。
バトル中にいにしえのうたを使うとステップフォルムへフォルムチェンジ。タイプもかくとう・ノーマルに変わります。
タイプ以外では種族値にも変化があり、特攻・特防・体力はボイス、攻撃・防御・素早はステップの方が強いという特徴になっています。
ステップフォルムになれるのはバトル中のみでバトルが終わると自動的にボイスフォルムに戻ります。2つの型を使い分けれるのは面白い強み。

そろそろ映画の感想へ移りたいと思います。
映画の感想はネタバレになるので、追記にて載せます。
 
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Tag: #映画 #ポケモンBW #配布ポケモン #アニメポケモン

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