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純白のマルス

Author:純白のマルス
◇自己紹介◆
マリオやポケモン等の任天堂のゲームシリーズが大好きな社会人です。
好きなジャンルはRPGとアクション。面白そうと思えばジャンルやハード気にせず飛びつくタイプ。
基本的には1つのゲームを何周もやるより新しいゲームを次々遊ぶスタンスです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
★誕生日と性別 
2月21日生まれの女
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
☆特に好きなゲーム
マリオ、ポケモン、カービィ、ゼルダの伝説、ファイアーエムブレム、スマブラ
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
☆3DS フレンドコード
名前 WhiteMarth
コード 0576ー3597ー1208
★Wiiu フレンドコード
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ポケモンGO ヨワマルコミュニティデイの結果

 
2021年10月9日のコミュニティデイの結果を日記ついでに残しておきます。

今月の対象ポケモンはヨワマル。10月31日がハロウィンなのでゴーストタイプから選ばれた感じ?
今回のコミュデイは土曜日開催でビックリしました。日曜日開催だと勝手に思い込んでいたのでtwitterを覗かなければスルーしてしまってたかも。
参加した時間带は15~17時の2時間。歩きやすい気候だったこともあって集めやすかった日でした。
今回の内容は11時~17時の間にヨワマル大量発生ポケモンを捕まえた時のほしのすな入手量3倍おこうの効果時間延長ルアーモジュール継続時間延長19時までにヨノワールに進化させると「シャドーボール」習得など。

結果は95匹をゲット(内色違いは4匹)。色違い率は約4.2%でした。

色違い遭遇率は期待値(4.5%)より0.3%低い結果に。いつになったら上振れしてくれるんだろう…。
個体値100%は入手できませんでしたが、そんなにバトル向きのポケモンでは無さそうなので別に良し。

色違いでステータス高めの個体もゲットできたので、通常色×1・色違い×1をヨノワールにしました。
ヨノワールへの進化には「シンオウのいし」というアイテムが必要なのですが、限定リサーチの報酬に入っていたおかげで進化できました。ポケGO自体はそんなにやりこんでいるわけではなくて進化アイテムを集めてなかったので大助かり。
色違いはヨワマル・サマヨールの赤色の方が好き。ヨノワールになると通常色より少し青いぐらいでインパクトが無くなってしまうんですよね…。
色違いのポケモンが進化すると微妙な色になるのはあるあるですが…変な色になるより通常色と対して差がなくなる方が個人的には嫌いです。
限定技はシャドーボールですが他のゴーストタイプのポケモンの多くが普通に覚えられる技です…ヨノワール自身の性能も微妙でゲンガー・シャンデラ・デスカーンなど他のゴーストタイプの方がレイドやバトルに向いていそうです。
本編でもパッとしない性能なのですがGOでもそれは変わらないのはちょっと残念。ゴーストタイプに優等生が多いので単純にライバルが強いし、進化方法もめんどくさいので、もう少し強化してもバチは当たらなさそうです。
 
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Tag: #ポケモンGO #コミュニティデイ

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ポケモンGO ミジュマルコミュニティデイの結果

 
2021年9月19日のコミュニティデイの結果を日記ついでに残しておきます。

今月の対象ポケモンはミジュマル。イッシュ御三家の色違いは今回で揃い踏み。
前日の土曜日は台風で大荒れでしたが、コミュデイ当日の日曜日は眩しいほどの晴天だったのでお散歩がてら集めました。
時間的余裕はありましたが、途中で東京へ電車移動したり観光兼買い物したこともあってイベント期間中ずっとポケGOを触っていた訳ではないです。参加時間は累計2時間ぐらい(たぶん)。
今回の内容は11時~17時の間にミジュマル大量発生タマゴの孵化距離が短縮ポケモンを捕まえた時のほしのすな入手料増加おこうの効果時間延長レイニールアーモジュールにミジュマルが引き寄せられるように19時までにミジュマルをダイケンキに進化させると「ハイドロカノン」習得など。

結果は97匹をゲット(内色違いは3匹)。電車移動その他の時間が長くあんまり捕まえられず。

色違い率は約3.1%でした。今回も先月同様、期待値の4.5%より低く運がいいとは言えない結果に…。
今回は家の周りの湧きが少なく10分辺り1~3匹程度だったのに、東京方面へ移動した後には大量湧き。やっぱりプレイヤーが集まっている場所の方がよく湧くのね。
ポケGOは電車移動(自家用車やバスも)の間は止まっている時しかポケモンが湧かないしポケスポットも回せないのがつくづく難点だと思います。そのせいで駅メモとの相性も良くないし…。

個体値100%は入手できませんでしたが、惜しい個体は2匹ゲット。

とりあえず画像右側の個体をダイケンキまで進化させました。ハイドロカノン持ちも無事入手。
ダイケンキはみずタイプしか持っていないこともあってライバルが多く(カメックスなど)、性能面はそれなりという評価?本編でもそんな感じの性能なので使っている人が少ないイメージ。
通常技でれんぞくぎりを覚えるっぽいので、ハッサムなどのむしタイプアタッカーが育っていないならタイプ不一致ですが代打はできるかも。でも正直な所むし技自体がそんなに需要がないという…。
来月のコミュデイはヨマワルとの事。赤いサマヨールは個人的に好きな色違いなので1匹は確保したいかも。
 
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Tag: #ポケモンGO #コミュニティデイ

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ポケモンGO イーブイコミュニティデイの結果

 
2021年8月14日~15日のコミュニティデイの結果を日記ついでに残しておきます。

今月の対象ポケモンはイーブイ。進化先が多いポケモンであるためか開催期間も2日間。
土曜日は参加できず日曜日の14~17時のみの参加になりました。雨がザーザー降っていたので家から出ないでおこう+自然湧きを狙いました。
前回のイーブイコミュデイでグレイシア・リーフィア・ニンフィア以外は色違いをコンプリートできていたので今回は気軽に参加。
今回の内容は8月14日と8月15日の11時~17時の間にイーブイ大量発生タマゴの孵化距離が4分の1に短縮おこうの効果時間延長ルアーモジュールの効果時間延長8月16日10時までにイーブイを進化させると特殊な技習得ニンフィアの進化条件が緩和…などなど。
ニンフィアがハート7つ以上で進化可能になっていたり、グレイシアとリーフィアの進化に必要なルアーがイベントで手に入ったり、エーフィとブラッキーも相棒にしただけで進化できたり、めんどくさい進化条件が軒並み緩和されています。
エーフィ達の進化条件緩和は仕様ではなく不具合らしいですが、このバグの修正は17日との事でコミュデイ期間中は緩和されたまま。
シャワーズ・サンダース・ブースターは相変わらずランダム進化なので一番厄介かも…。
今回のイベントで覚えるスペシャル技の一覧は↓
・イーブイ:とっておき
・シャワーズ:ねっとう
・サンダース:でんじほう
・ブースター:ばかぢから
・エーフィ:シャドーボール
・ブラッキー:サイコキネシス
・リーフィア:タネマシンガン
・グレイシア:みずのはどう
・ニンフィア:サイコショック

結果は3時間で150匹をゲット(内色違いは5匹)という結果に。

色違い率は約3.3%でした。コミュデイの色違い率はだいたい4.5%なので、あんまり運が良くない結果…。
雨だと歩き回りにくいのでコミュデイの日は晴れてほしいですね…しかも緊急事態宣言中なので普通に出歩くのもやりにくいという…。
個体値については攻撃以外100%の惜しい個体もゲットできたので文句は無いです。

この子はニンフィアに進化させました。フェアリータイプの強いポケモンをあんまり持っていなかったので。
イーブイの進化系は割と少ない飴数で進化できてそれなりに強いので、とりあえず8種類全員揃えておきたいです。
初期のポケGOではサンダース・シャワーズ・ブースターが強くて助けられた記憶。今も(たぶん)活躍できそうです。
 
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Tag: #ポケモンGO #コミュニティデイ

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ポケモンGO ポカブコミュニティデイの結果

 
2021年7月3日のコミュニティデイの結果を日記ついでに残しておきます。

進化後のエンブオーはかくとうタイプ持ちということもあって、ハピナス・ケッキング対策になりそうです。
今回の内容は7月3日の12時~17時の間にポカブ大量発生12時~19時の間にエンブオーに進化させると「ブラストバーン」習得ゲット時のほしのすなP3倍おこうの効果時間延長ルアーモジュールの効果時間延長…などなど。
イッシュ御三家のコミュデイは既に終了済のツタージャ・今回のポカブで残りはミジュマルだけですね。ツタージャの時は参加出来なかったので復刻もいつか来てほしい。

今回はちょっと午前に用事があって朝早く出ていたので、スマホの電池が持たず16時で切り上げました
私が参加したのは14時あたりから。外出先が都内だったので、ポケストップを巡りつつおこうを焚いて16時まで乱獲しました。
結果は2時間で93匹をゲット(内色違いは4匹)
色違い率は約4.3%。コミュデイの色違い率はだいたい4.5%と言われているのでほぼ確率通りです。
ポカブの色違いは黄色い体にピンクの鼻といった可愛らしい色ですが、進化すると肩の炎が青色の超かっこいい色合いになります。
電池さえ残っていればもう少し…というか今日がコミュデイなの忘れてて、モバイルバッテリーも充電し忘れていたという…。
残念ながら100%個体はゲットならず。1番いい個体で攻撃MAX・防御7割・HP8割でした。

一応★3だし珍しい♀だし妥協。限定技のブラストバーンは威力も高いし使い易いしで普通に強い技。
今回捕まえた色違いポカブは1匹だけ残して後はHOMEに送ります。色エンブオーの色合いは好きなのですが、本編だと国際孵化でしか色違いを狙えないので面倒くさがって後回しにしていました。
コミュデイでピックアップされるポケモンの選定って何で行われているんですかね?御三家はよく選ばれているけど、後は人気順?
 
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Tag: #ポケモンGO #コミュニティデイ

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ポケモンユナイトのデモ版を遊んだ感想

 
今回は6月24~26日までプレイできた「ポケモンユナイト」のデモ版についての感想です。
ちょっと書くのが遅くなってしまいましたが、まだ正式版リリースまでには時間があるので更新。
テストプレイでのセーブデータは正式版には引き継げませんが、課金無しで全てのポケモンを使用可能な状態でした。
カリギュラ2との兼ね合いもあって4時間程度しか遊べていませんが、一通り使えるポケモンは使ってみた感じ。
テストプレイで使えたポケモンはピカチュウ・フシギバナ・リザードン・カビゴン・カイリキー・プクリン・ヤドラン・バリヤード・ゲンガー・アブソル・ルカリオ・ガブリアス・イワパレス・ゲッコウガ・ファイアロー・アローラキュウコン・エースバーン・ワタシラガ・ウッウの19種類
正式版ではゼラオラも使えるようになるとのことなので、今後もポケモンの追加が行われていきそうです。
正式リリースはSwitch版が7月・スマホアプリ版が9月となっていて、Switch版の方が2ヶ月早い配信となります。

ジャンルはマルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ、略してMOBAと呼ばれるもの。
基本的なルールについてですが、5on5のチーム戦で野生のポケモンを倒してレベルアップとエナジー集めを行い、相手陣営内にあるゴールに入れるとチームの得点になって終了時に得点が多いチームが勝利
エナジーをゴールに入れるにはXボタンを3秒ほど押し続ける必要があり、途中で相手に攻撃されるとリセットされてしまうのでゴール前に相手がいる時は倒してからでないと入れにくいです。
ポケモンにはそれぞれに得意なことが決まっていますが、レベルアップすると進化したり新しい技を覚えたりするので得点稼ぎだけでなく経験値稼ぎもかなり重要。
進化するポケモンは二段階進化なら基本的にレベル5で第一進化→レベル7~9で最終進化、一段階のみならレベル4で進化します。進化後のポケモンの方がステータスも高く強いので早く進化するためにも前半戦の野生ポケモン狩りは必須。
攻撃には通常攻撃・スキル攻撃・必殺技のユナイト技がありますが、スキル攻撃はレベルが上がると初期から持っている技から派生した技を覚えられ、派生技はそれぞれに2種類存在するので自分が好きな技・便利そうだと思う技を選ぶ必要があります。
ただし、かなりのレベル差があっても人数差には基本勝てないので、相手が複数人固まっている時はクイックチャットを駆使して味方を連れてくるのがベスト。
全体のレベルが上がった後半からが試合の本番。特に終了2分前になるとゴール時スコアが2倍になるのに加え、強力な助っ人となるサンダーが出現するので終盤での活躍がかなり大事です。
特にサンダーは倒すとチーム全員のエナジー+20・相手のゴールエリアが全部故障・相手攻撃時にサンダーが雷撃で追撃という効果を受けられますが、正直サンダーを捕まえるメリットが強すぎてサンダーを征するチームがゲームを征す仕様。
とはいえサンダーをとっても得点を入れられなければ負けることもあるので、状況次第ではサンダーを取るかゴールを取るかの駆け引きはなくはないです。

ある意味一番重要とも言えるポケモンの性能差ですが、詰めれたら強くなりそうというものと初めて触った時点で強いと思えるもので別れる感じ。
最初から強そうだと思ったのはピカチュウ・アローラキュウコン・ワタシラガあたり。逆に使いこなすのが難しそうなのはゲンガー・バリヤード。
一覧形式で↓にヒトコト感想をまとめておきます。MOBA初心者の感想なので上級者の人とはちょっと違う評価になっているかも。
・ピカチュウ
アタッカー。10まんボルトやエレキネットなどを覚えまひ状態付与によるスタン能力・射程・火力どれも優秀で可愛いだけじゃなく強さも兼ね備えたポケモンの顔

・フシギダネ→フシギソウ→フシギバナ
アタッカー。チュートリアルでも使用できるポケモンなだけあって万能型の性能で、ヘドロばくだんによる相手へのどく状態付与もできる。

・ヒトカゲ→リザード・リザードン
アタッカー。やけど状態を付与する技が多くやけど状態相手だと威力が上がる特性持ち。進化するとかえんほうしゃの範囲が広がり遠距離も強くなる。

・カビゴン
序盤はアタッカー・後半はサポーター。前半は自慢の高耐久により前線も張れるが、後半はあくびやらねむるやらで相手の妨害がメインに。

・ワンリキー→ゴーリキー→カイリキー
見た目通りのアタッカー。自身へのバフ技も多数覚えるのでバフを積みまくれてすばやく攻撃できるのが強み。

・プリン→プクリン
サポーター兼タンク。うたうによるねむり状態付与によるサポートとカビゴンほどではないが高い耐久で壁にもなれる。

・ヤドン→ヤドラン
サポーター兼タンク。テレキネシスによるバインドに加え高い耐久力もあるので前線に出やすいタイプ。

・ゴース→ゴースト→ゲンガー
アタッカーだが正直使いにくい。状態異常を付与した相手に追加効果の出る技を多数覚えますが、手間がかかる上に紙耐久。

・バリヤード
サポーター。ひかりのかべで進路妨害できるがかなり癖が強く慣れが必要。上手い人がバリヤードを使うといい意味で超邪魔。

・アブソル
アタッカー。素早く動いて背後に回って攻撃するつじぎりなど相手を撹乱しつつ攻撃する。動きの癖は強く耐久はないのでやや上級者向け。

・ルカリオ
アタッカー。ボーンラッシュなど相手を突き飛ばす技を多数覚える他、一気に間合いを詰めて攻撃する上火力の高いグロウパンチなどを覚える。

・フカマル→ガバイド→ガブリアス
全体的に進化や技の習得までが遅い大器晩成型のアタッカー。ガバイド進化にはレベル6が必要で派生技を覚えるのも他のポケモンより遅いがガブリアスにもなれば非常に強力。

・イシズマイ→イワパレス
覚える技によって役割が変化。がんせきふうじで相手の邪魔をするサポーターになったり、からをやぶるを覚えれば高速アタッカーにもなれる。

・ケロマツ→ゲコガシラ→ゲッコウガ
アタッカー。機動力と火力だけではなく攻撃技にHP回復効果がついているので耐久もある万能型。色んなことができるので単独でも動きやすい。

・ヤヤコマ→ヒノヤコマ→ファイアロー
高速型アタッカー。耐久こそ低いが機敏に動き回れる起動能力の高さが特徴。HPが多いほど素早くなる特性も相まって動き回る戦法が得意。

・アローラロコン→アローラキュウコン
デバフ型アタッカー。ふぶきなど相手の攻撃を鈍らせる技を多数覚える上にマジカルシャインで相手を攻撃不可にもできてサポートも兼ね備えているのでかなり強い

・ヒバニー→ラビフット→エースバーン
アタッカー。機動力の高さとやけど付与ができるブレイズキックなども使えて火力も高い反面、防御性能は低めと得手不得手がわかりやすい。

・ヒメンカ→ワタシラガ
サポーター。かふんだんごなどによる味方HPの回復やコットンガードによる防御アップなど便利な技を覚え、チームに1人は欲しい程有能なサポート役。

・ウッウ
アタッカー。遠隔型かと見せかけて近距離も意外といけるタイプで、相手に一気に近づいて攻撃するダイビングなどを覚える。
現時点ではピカチュウとアローラキュウコンがアタッカーとして・ワタシラガがサポーターとして頭一つ抜けて優秀だと思います。
ただ、今回の評価は1~2回使っただけの評価なので正式リリースの後に使いこなせてくる人が多くなってきた時の評価はまた違うのかなーと思わなくもないです。
性能の話からは逸れますが、トレーナーだけでなくポケモンにも着せ替えも用意されているのはgood。ポケモンのきせかえは本編にも輸入希望。
個人的にはヒップホップスタイルのピカチュウとマジシャンスタイルのバリヤードが可愛くて好き。

このゲーム、よく「League of Legends」というゲームと比較されポケモン版LoLとも言われることもあるのですが、LoLと比べるといろんな面で遊びやすくなっています。
LoLはポケモンユナイトとの比較用にノーマル(レート無しの対人戦)をほんの数試合だけやったのですが、1試合が20分以上かかることが少なくなく、キャラクターも多く(総勢150種類以上!)性能を覚えきるのも大変…など知識と慣れが必要なゲームで正直かなり敷居が高いです…。
一方でポケモンユナイトは試合時間は10分固定・キャラクター数は19匹と少なめで性能(ポケモン勢からすれば)やアイテム効果も覚えやすいので初心者にもとっつきやすい仕様になっています。
ただ終盤の、特にサンダーのウェイトが非常に大きくなっている点はちょっと改善して欲しいかなーという感想。最終盤でも逆転できる要素はあってもいいですが、それまでのコツコツ頑張った分ももう少し評価してほしい。
ついでに。これは運営が悪い訳では無いですし民度の問題ですが、LoL勢など既存のMOVAプレイヤーがtwitter上でポケモンユナイトでの初心者狩りを推奨する内容を流していたらしいのは頂けないポイント。
MOBA経験者が強いのは同じジャンルのゲームである以上は当たり前なのですが、LoLはプレイヤーの間でスマーフィング(高ランカーが低ランクのアカウントを新しく作って初心者帯に潜り込むこと)が寛容されている文化があるっぽい。LoL側でわずか数戦の間に明らかに初心者じゃないだろって動きの人に何人か出会ったので…初心者バイバイになりかねないし私もバイバイしたくなりました。
ポケモンユナイトもスマーフィングが横行する可能性が無くはないので1端末に1データだけ・My Nintendoアカウントなど外部のアカウントとの連携必須とかでサブアカを作りにくくするような対策はして欲しいです。

Switch版は7月リリースなのでそれまでには大きな仕様変更は行われなさそうですが、基本無料ですしオンラインメインのゲームなので最初は荒削りでもリリース後に改善されていきそうです。
ポケモンやどうぐの種類もどんどん増やせそうですし、発展性は十分にありそうなゲーム。日本ではMOBA自体があまり人気のないジャンルですが、ポケモンユナイトは手軽さとブランドでも勝負できるのでどれぐらい流行るかも見物。
逆にこの仕様で流行らなかったら日本でMOBAというジャンルが流行るのはもう無理だと思います。
 
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Tag: #レビュー #Switchソフト #ポケモンユナイト

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ポケモンGO フカマルコミュニティデイの結果

 
2021年6月6日のコミュニティデイの結果を日記ついでに残しておきます。

フカマルの最終進化系であるガブリアスといえば本編でも(主に対戦で)人気があるポケモン。剣盾環境だと少し落ち着いた?みたいですが。
先月までのコミュデイは参加できなかったのですが、今月は久しぶりに参加しかもフカマルというラッキー。
今回の内容は6月6日の11時~17時の間にフカマル大量発生11時~19時の間にガブリアスに進化させると「だいちのちから」習得GET時のEXP3倍おこうの効果時間延長ルアーモジュールの効果時間延長…などなど。
ポケモンGOの方はガッツリやっている訳では無いのでこっちの対戦環境には詳しくないのですが、600属なんで弱いことは無いと思って結構がんばりました。
ポケモンGOの環境ポケモンって大体かくとう・じめん・ドラゴン・はがねタイプが占めているイメージなので、じめんもドラゴンも持っているガブリアスが弱いはずはない…かも。

私が参加したのは14時あたりから。おこうを焚いて15時までは家の中で、15時~17時は移動しつつフカマルを乱獲しました。
結果から言うと、3時間で171匹をゲット(内色違いは8匹)という結果に。

色違い率は約4.7%でした。コミュデイの色違い率はだいたい4.5%と言われているのでほぼ確率通り。
おこうを焚いていたおかげか家の中にいても1~2匹は常に湧いている感じで、湧く時間も長くなったおかげでステイホームでもそれなりに参加できる仕様になってました。
ですが、やはりポケストップが大量にあるエリアだとだいたい誰かがルアーモジュールをしかけているおかげで収集スピードが早い早い。
個体値100%の個体も1匹だけゲットできたので言うことナシです。

この子は早速進化させてガブリアスにしました。試しに近くのジムで1戦だけしましたが 、限定技のだいちのちからはタイプ一致であることとガブリアス自身の高攻撃力も相まって相性は良さげ。
メガガブリアスは未実装ですが、今後の伸びしろにも期待できるポケモンとも言えるかもしれません。
今回捕まえた色違いフカマルは2匹だけ残して後はHOMEに送る予定。
難点はガブリアスになると色違いでも通常色と違いがほぼなくなってしまう点。黄色いお腹とかは進化しても残して欲しかったと色違いガブリアスを見る度に思います
今回でじめん200匹ゲットとドラゴン200匹ゲットの実績も取れたので、個人的には収穫多めのイベントでした。
次のコミュデイはリオル辺りだと嬉しいです。
 
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Tag: #ポケモンGO #コミュニティデイ

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.com系の改造ポケモンについて

 
2021/05/20(Thu) Category:ポケットモンスター

Tag: #改造ポケモン

今回は改造ポケモンの中でも、「.com」や「.TV」などが付くポケモンやプレイヤーをまとめました。
マジカル交換などでたまに流れてくる謎のURLを名に携えたポケモン達。大体が色違い・レベル100・6V・ポケルス付き・マスターボール持ちという明らか改造なステータスになっています。

私個人で受け取った改造ポケモンのうち特に酷いと思ったのはガラルサンダーの色違いとレジエレキの色違い×2ですね…。
202105201307457b0.jpg
ガラルサンダーはそもそも色違いを正規で入手する手段がないので出回っているのは100%改造です。
名前は「AnimePkm.com」となっていて一目瞭然の改造ポケモン、親名は「Google」です。Google先生なにやってんすか。

レジエレキの方は何と全く同じ個体が2匹流れてくるという、ある意味運がいい状況に出くわしました。
2021052013072399e.jpeg
202105201307226bd.jpeg
これ同じポケモンの写真2枚なんじゃなくて別の個体で全く同じステータスなんですよね…まず同じ個体をゲットすることは普通ではありえないレベルの確率ですが、改造ポケモンなので常識なんてものは無いです。
親名・名前も共に「PkmLab.com」となっていて明らかな改造ポケモンです。

改造を見分ける方法については⇒
https://3secondsgameover.com/e/caution_pokekaizou
第7世代の時に書いた記事ですが、第8世代でもほとんど同じ方法で見抜けますのでご参考に。
加えて2021年5月現在、ザシアン、ザマゼンダ、ムゲンダイナ、ガラルサンダー、ガラルファイヤー、ガラルフリーザー、ブリザポス、レイスポス、バドレックス、ダクマ、ウーラオスの色違いは入手不可なので、これらの色違いが来た場合も100%改造です。
↓は改造ポケモンに付いている名前と親名を調べられるだけ調べてまとめたものです。
.com系改造ポケモンの名前まとめ
・AnimePkm.com
・AstralMog.TV
・AUSLOVE.TV
・AuSLove.TV
・AuSLove.TV E
・AuSLove.TV10
・azrya.TV
・Balalake.TV
・bit.ly/gym55
・bit.ly/jaco9
・bit.ly/kmtr
・bit.ly/NKH20
・bit.ly/OMG87
・bit.ly/YEET5
・bit.ly/zabab
・bit.do/pkrin
・bit.do/sp-fb
・cutt.ly/Idps
・Dis=y3zCuM8
・EeveeLove.co
・Flexii.YTUBE
・Gengars.com
・Google.com
・g0sub.YTube
・ITSK33N.TV
・Kazuma.TV
・LF_styleYT
・Machamps.com
・Mathemath.TV
・Mathemath TV
・MeanGengarYT
・MGDiscord.co
・MH.TV
・Mitsuki.TV ⇒Mitsukiに活動名を変更
・MRPKM.COM
・pgsharp.com
・PKMFANS.COM
・PKMGen.com
・PkmLab.com
・PKTK.TV Rdlg
・Ploject.TV
・Pokeflash.co
・pokegen.club
・PokeGens.com
・Sakati.TV
・ShinyGTS.com
・SWOSH-X.COM
・StringsYTube
・tiny.cc/ptg
・Tio Yisus.TV
・Trainiax.TV
・tv/michaelpa
・Vaporeon.TV
・VegRaptorYT
・VENETHIS.COM
・YT=Keldeo TV
・zeraora.TV
この他、ポケモンホームで名前に異常がある時自動で変換されるらしい「HOME」という名前にも要注意。
ホームGTSではこれらの名前が付くポケモンは預けられなくなったので、流れてくる経路は大体SM/USUMのミラクル交換や剣盾のマジカル交換。

彼らが改造ポケモンをばらまいている理由についてですが、どうも海外ユーザーと日本ユーザーでは改造ポケモンに対する考え方が違うからのようです。
海外勢は改造行為に寛容な人が多いようで、辻交換でも得意げに.com系ポケモンを見せてくるユーザーがかなりいます。
彼らから見れば、色違い6Vをばら撒きまくる.com配信者は神のような存在で絶賛されている…のかも。
名前のURLはほとんどがデッドリンクになっていたり何故かGoogleのトップページに飛んだりしますが、実際に個人のサイトやYoutubeチャンネルに繋がるものもありばらまく様子を配信するのと宣伝を兼ねているようです。ビラの代わりにポケモンを使った広告ですね。
ただこれはポケモンを悪用した売名行為であり、公式からも既にGTS出禁というペナルティが科されていることもあって歓迎できる行為で無いことは間違いないです。


おまけ:改造ポケモンを所持していると公式からペナルティを受けるかも
前回の記事では「改造ポケモンを所持していてもデータは壊れない」と書きましたが、データが無事でもネットに繋げないようになってしまう可能性は否定できません。
近年では公式が積極的に改造ポケモン対策を行っており、将来的に改造ポケモンを対戦や交換に使用、あるいは所持していることで何かしらのペナルティが科される可能性もあります。
公式から2021年1月22日付けで「不正に改造されたデータを利用しているユーザーへの対応について」という声明が出されています。
上記の声明には、改造されたデータを用いることによりポケモン剣盾のインターネットプレイの制限・ホームの交換機能の制限・ホームの利用停止が行われることが記載されています。
言葉だけではなく、実際にホームGTSでは2021年2月辺りにURLが名前や親名に付くポケモンが預けられなくなったと同時に預けられていた該当ポケモンが削除されており2017年にはPGL上で5954名の改造使用者を大会への参加不可にする処置がされました。
流石に見分けがつかない改造個体を無故意に使っていた場合は見逃してくれるでしょうが、改造ポケモンを使うこと・持っていること自体がリスクになりかねない状況です。明らかに改造だとわかる個体は即逃がすことをオススメします
改造ポケモンを対戦や大会で用いるなんてのはもってのほか。できればGTSやミラクル・マジカル交換で手に入れたポケモンを対戦で使うこと自体避けた方がいいかも。
 
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Tag: #改造ポケモン

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Newポケモンスナップ 小ネタ集

 
今回は「Newポケモンスナップ」に存在する小ネタをまとめてみました。
攻略に役立つものよりもトリビア的なものが多め。新しく見つけたら更新します。
Newポケスナに関しては、当ブログでも攻略記事を書いていますのでこちらも是非。
伝説・幻のポケモンまとめ
https://3secondsgameover.com/e/newpokemonsnap_legend
クリアが難しいリクエストの攻略(未完成)
https://3secondsgameover.com/e/newpokemonsnap_request

前作からの小ネタ
前作にあたる作品はニンテンドー64で発売された「ポケモンスナップ」。
基本操作や目的以外にも、前作が由来と思われる要素が多数あります。

・前作の主人公、トオル
Newではプロのポケモンカメラマンとして出てくるトオルですが、彼は前作の主人公でもあります。
前作では少年として出てくるのですが今作では大人に成長。実はアニメ版ポケモン(無印)でも一時期レギュラーキャラとして登場した事も。
彼がカメラマンを目指したのはミュウを目撃した事がきっかけ。なのでミュウのリクエストである「ジャングルの幻」の依頼者も彼になっています
また、時折カガミ博士とは別の博士の話が出てきますが、こちらはおそらくオーキド博士のことを指しています。オーキド博士は前作のカガミ博士ポジでした。

・ゼロワン号がネオワン号に
主人公が移動時に乗るポッドですが「ネオワン号」という名前が付けられています。
前作ではトオルが「ゼロワン号」に乗って移動していました。ネオワン号はゼロワン号の改良版?

・ミュウ関連のギミック
今作ではジャングルに登場するミュウ。前作ではラスボスの位置でした。
通常時は球状のバリアを張っている点も、ふわりんごを当てるとバリアが剥せる点も前作と同じ。
ただし、前作では専用コースである「にじのくも」という場所でしか撮影できず、バリアを剥がすのにもゼルネアスのように何度もぶつける必要がありました。今作になりミュウ撮影の難易度は大幅に下がったとも言えます。
ジャングルに登場するのは映画「ミュウツーの逆襲」でギアナ奥地のジャングルでミュウの化石が発見されていることのオマージュ?

・鳴らせる音楽は「ポケモンのふえ」
フィールドでRを押すと鳴らせる音楽ですが、流れる曲はポケモン赤緑で登場した「ポケモンのふえ」が元ネタ
元々は道を塞いでいるカビゴンを起こすためのアイテム。そのためか今作でも一部ポケモンを起こすことができます。
前作でもポケモンのふえを吹くことができましたが、なんと曲のバリエーション(ワルツ・ロック・盆踊り)が存在。笛とは…?
今作では曲が1種類のみになり、ある意味パワーダウンしてしまいました…。


樹海2エリア目の季節について
トキシキの森の樹海の2エリア目は何もしないとランダムで季節が変わります。
実は1エリア目の分岐点にいるエーフィにふわりんごを与えたり、イルミナオーブを当てると目当ての季節に変えられる裏技が存在します。
・分岐せず、エーフィにふわりんごを食べさせる⇒春
・分岐せず、エーフィにオーブを当てる⇒夏
・オーロットを音楽でどかし右に分岐した後、エーフィにふわりんごを食べさせる⇒秋
・オーロットを音楽でどかし右に分岐した後、エーフィにオーブを当てる⇒冬


博士が選んでくれる写真の基準
写真を提出する時、+を押すと博士セレクトの写真を自動で選んでくれますがその基準について。
博士は図鑑で埋まっていない★の数の写真>★の数が多い写真>評価が高い写真の順で優先度をつけているようです。
せっかくリクエストに添える写真を撮っても博士に見せないと達成にならないので、リクエストクリア狙いや図鑑が埋まっていない時にハイスコアを目指すときは自分で写真を選ぶ方が無難。


研究室の壁にかかっている写真の元ネタ
研究室の壁にかかっている写真ですが、ロード中のTIPSで「レンティル地方とは別の地方で撮った写真」であることが表記されます。
そのうち大きな木の写真とジャングルの写真は劇場版ポケットモンスターココの舞台であるオコヤの森だと思われます。
20210510194449e5f.jpg20210510194448038.jpeg
もしかするとその他の写真も元ネタがあるのかも。


登場キャラの名前はカメラ部品から
今作に登場するキャラの名前のうち、トオル以外は皆カメラに使われる部品からきているようです。
私がわかった限りだと、
・カガミ博士⇒レンズの奥にある「鏡」
・フィル⇒「フィルム」もしくは「フィルター」

リタだけははっきり断言できませんがフィルターから来ているのかも。
カガミ博士なんかは英語版でもProf.Mirror(ミラー博士)になっており、どストレートな名前です。
ちなみに、レンティル地方もフランス語の「lentille(レンズ)」からきています。
 
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Tag: #Newポケモンスナップ

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Newポケモンスナップ 難しいリクエスト攻略

 
今回は「Newポケモンスナップ」のリクエストのうち、達成が困難なものの条件をまとめました。
リクエストによっては「こんなのわかるか!」というような条件の物もあり、最終的に常に音楽を鳴らしながらサーチしつつりんごやオーブをぶつけまくり撮影しまくるカオスなプレイスタイルになってました…。
ここに載っていないリクエストは単純にふわりんごやオーブを当てる・音楽を流す・サーチする・サーチで反応する場所で何かする・運次第で撮影できるもので、比較的簡単に達成できるので割愛。
とりあえず音楽を常に鳴らして片っ端からサーチやりんご・オーブ当てをしていれば撮れるものも少なくはないです。複数回当てないと反応しないポケモンもいるので、それぞれ3回ずつは当てておきましょう。
レベル表記していないものは調査レベル3前提。稀にレベル2以下でしか撮影できないものもありますが数少ないです(「アーボックも木から」「美しいスタイル」「いつもとは違う場所で」「光差す洞窟」「海中の社交ダンス」「とっておきの一発」「空飛ぶサボネア」「挑発のポーズ」「雪原の決闘」「ジュゴンの食卓」)。
ただし、レベル2以下の方が簡単なリクエストもいくつか存在しています。(「公園の幻」「ハンティングの瞬間」など)
一部まだ撮影出来ていないリクエストもあるので、随時追加します。


花畑の仲良しトリオ:ヒバニー
場所は「自然公園(昼)」。
終盤の花畑左側で盛り上がっている花の部分にふわりんごを飛ばしピチューを出しておきます(ここでピチューを撮影すると「花畑でかくれんぼ」達成)。
その後ピチュー達がゴール地点近くのクリスタフラワーの周りに移動するので、クリスタフラワーを光らせ笑い出したヒバニーを撮影。

ケムッソの???:ケムッソ
場所は「自然公園(昼)」。ルート分岐はそのまま。
湖エリアで飛んでいるスバメを片っ端から撮影すると、湖エリアの後左側にいるケムッソがスバメに襲われます。
ケムッソにオーブを当てると毒を噴射してスバメを撃退する様子が見れるので撮影。

水辺ではねるもの:コイキング
場所は「自然公園(昼)」。途中のルート分岐はどちらでもOK。
中盤で崖の上に移動したピジョットにふわりんごをぶつけると、コイキングがいる場所の近くの木に移動します。
その状態でコイキングにふわりんごをぶつけると、はねたコイキングをピジョットがキャッチします。シャッターチャンスは短め。

笑顔の条件:ピジョット
場所は「自然公園(夜)」。
序盤に登場するピジョットと中盤に登場するピジョットの両方にふわりんごをあげることが条件。
条件を満たすと、終盤の花畑でピジョットが飛んできてお礼を言うかのようにニコニコして降りてくるのでその様子を撮影。

親愛なるライバル:カイロス
場所は「自然公園(夜)」。
盛土の中にいるカイロスをサーチ+オーブで起こし、その後サーチを行うとヘラクロスが落ちてきます(このシーンでヘラクロスを撮ると「食べて寝る場所」達成)。
さらに進んで、枝の橋を渡った後にドダイドスの横で寝ているニンフィアをオーブで起こすと準備完了。
喧嘩しだしたカイロスとヘラクロスの様子を撮ると★4、ニンフィアが仲裁して仲直りしてニコニコしているシーンでニンフィア★4+カイロス撮影で「親愛なるライバル」達成です。


ジャングルの仲良しコンビ:ウパー
場所は「ジャングル(昼)」。
序盤の大きな蜘蛛の巣がある場所でメロディを流し、その直後にいるアーボックにふわりんごを当ててウパーを助けます。
その後のウパーとアマカジが走るシーンを撮ると達成。

睨まれたフシギバナ:フシギバナ
場所は「ジャングル(昼)」。最初の分岐はそのまま進みます。
ウパーを襲っているアーボックにふわりんごを当てると道端に移動するので、奥で寝ているフシギバナの方にふわりんごで誘導しつつサーチでフシギバナを起こします。
するとフシギバナとアーボックが見つめ合うイベントが発生、その後逃げていくフシギバナを撮影。

ジャングルの幻:ミュウ
場所は「ジャングル(昼)」。先に夜の方でミュウの撮影をしておく必要があります。
分岐はいずれもそのまま。途中で4回(スタート直後・沼の左側・木の上の右側・終盤の右側)出てくるミュウにオーブを当てておけば、4回目のオーブ当ての後に近くまで降りてきてくれます。
降りた状態でふわりんごを与えると食べてくれるのでその様子を撮影。

動かないのはなぜ?:ラグラージ
場所は「ジャングル(夜)」。ルート分岐は最初の分岐を左側へ。
光る足跡の分岐点にいるリーフィアにふわりんごを当てておくと、沼地の左側にリーフィアが登場します。
沼地の左側に分岐後、木の下にいるリーフィアを確認したら音楽を流してアリアドスを落として驚かせます。
すると沼地にリーフィアが飛び込みラグラージが起きるので、ラグラージにオーブを当ててドロかけして遊んでいる様子を撮影すれば達成。

アマカジ珍道中:アマカジ
場所は「ジャングル(夜)」。
スタート直後に音楽を流すと、蜘蛛の巣の所にアマカジが2匹飛んできます。その後寝ているアリアドスにふわりんごを3回当てて起こします。
怯えるアマカジを撮影で達成。直後のアマカジを吹き飛ばすアリアドスを撮影すると、アリアドスの★4写真も埋められます。

美しいスタイル:レパルダス
場所は「ジャングル(夜)」。調査レベルは1限定。ルート分岐はそのまま。
スタート直後に右上にいるアーボックにふわりんごを3回当てて落とします。(この時落ちるアーボックを撮影すると「アーボックも木から」達成)。
直後に右側の草むらにいるレパルダスにオーブを当て、その後進行方向の木の上にいるレパルダスを音楽で起こします。
条件を満たしていれば、光る足跡の分岐を通り過ぎた付近右側にレパルダスが集まって来ます。そこでオーブを当てると直立するのでその様子を撮影。

大風起こして:ダーテング
場所は「樹海」。2エリア目が春エリアになるよう1エリア目の分岐はそのままでエーフィにふわりんごを食べさせます。
ダーテングが右側の木の上で寝ているので、ふわりんごを当てて起こすと木の上を飛び移るのでオーブをひたすらぶつけます。
クリスタフラワーがある木の上に移動したら花を点灯。するとダーテングが風を吹かす様子を撮影できます。

冬景色の魔法:サーナイト
場所は「樹海」。2エリア目を冬エリアにする必要があります。
冬エリアへ行く方法ですが、1エリア目の大きな岩が浮いている場所の前にいるオーロットを音楽でどかして分岐ポイントを出し、分岐した後にちょっと進むとエーフィが立ち止まるので、エーフィにオーブを当てると確定で行けます。
冬エリア入口右側にいるサーナイトにオーブを当てるとテレポートします。今度は右側の木の上に移動しているので再度オーブをぶつけるとまたテレポート。
その後、右側にシキジカと遊ぶサーナイトがいるのでまたオーブをぶつけ、出口付近のクリスタフラワーの近くにテレポートさせた後花を灯すと、手から花びらのようなものを出して木を結晶で飾り付ける様子が見れるので撮影。

揺らめく炎:キュウコン
場所は「樹海」。2エリア目を冬エリアにする必要があります。冬エリアへの行き方は上の「冬景色の魔法」を参照。
冬エリア入口右側にいるサーナイトにオーブを当てた後、シキジカがキュウコンの前に来たらふわりんごをぶつけます。
するとキュウコンが降りてきます。その状態でふわりんごを当てると怒って鬼火を出すので撮影。

迷子のシキジカ:シキジカ
3エリア目にあるクリスタフラワーを順番に灯していけばシキジカを誘導できます。前後に2つの花が見えるところでは奥のみ光らせないと失敗します。
条件を満たした状態で最後の花を灯すとメブキジカがやってくるので、メブキジカが写るようにシキジカを撮影すればOK。

喜びの瞬間:ハスボー
場所は「樹海」。ルートは3エリア目の分岐を右に行って晴れた森に行きます。
入口右側にいるハスボーをふわりんごを当てて川に移動させ、川にハスボーが3匹いる状態で音楽を鳴らすと積み上がります。1番上のハスボーにオーブを当てると喜ぶのでその様子を撮影。


波打ち際で:ピカチュウ
場所は「ビーチ(昼)」。終盤にいるピカチュウをふわりんごでマッギョの近くに誘導するとイベント発生。
ピカチュウがマッギョをサーフボード代わりにサーフィンを始めるのでその様子を撮影。

月夜のマーイーカ:マーイーカ
場所は「ビーチ(夜)」。道中にいるマーイーカにふわりんごを食べさせると、ゴール付近で登場します。
マーイーカが5~6匹集まったところで音楽を流すとジャンプ。シャッターチャンス短め。

座して待つ:ザングース
場所は「ビーチ(夜)」。分岐ルートは左側。
スタート地点の海にいるアシレーヌ(かなり遠い)にオーブを当てて、砂浜にいるザングースを移動させます。
草むらにいるハブネークにふわりんごを当てて起こし、ザングースとハブネークを戦わせます(この時にハブネークを撮影すると「宿敵との出会い」達成)。
その後、少し進んで分岐した後にクリスタフラワー近くにアシレーヌがいるので花を光らせて歌わせ、向かいの砂浜にいるザングースを撮影。

ダンスのバリエーション:ユレイドル
場所は「海中」。ルート分岐はそのまま。
左側にいるユレイドルにふわりんごを当ててからイルミナオーブを当て、その後音楽を流すといつもとは違う踊り方をするので撮影。

光差す洞窟:チョンチー
場所は「海中」。調査レベルは2。分岐ルートは「海の底」ルートへ。
潜る途中で出てくるチョンチーのうち1番下のチョンチーにできるだけ早くオーブを当てて進路を変えます。
成功していればクリスタフラワーを囲むようにチョンチー達が出てくるので、花を光らせて撮影。

海の底へ:プルリル
場所は「海中」。分岐ルートはそのまま。
中盤の深く潜っていく場所で左側にいるママンボウにふわりんごを当てると、そのママンボウが少し先にある空洞で休憩します。
その後、プルリルが現れてママンボウを捕まえようとします。ママンボウにふわりんごを当てると一緒に沈んでいくのでその様子を撮影。


ルガルガンの返答:ルガルガン
場所は「砂漠(昼)」。分岐はオアシスの右側に行きます。
オアシス直前の砂丘でサーチしておき、分岐後にルガルガンが崖の上にいるのを確認したらサーチ、イルミナフラワーの近くに行ったら再びサーチ、端まで行くと遠吠えするのでその様子を撮影。

ふわりんごの行方:フライゴン
場所は「砂漠(昼)」。分岐はそのまま。
序盤の竜巻の近くにあるイルミナフラワー×3を光らせてフライゴンを召喚後、ふわりんごを渡しておきます。
その後、終盤の蟻地獄エリアに飛んできたフライゴンを撮影すると達成です。

イワークの大ジャンプ:イワーク
場所は「砂漠(昼)」。分岐はオアシスの右側ルート。
終盤にいるバルジーナ(左側1匹・右側2匹)にふわりんごを当てておき、進行方向に対して後ろを向いているとイワークが飛び出して来るので撮影。

夜空を駆ける7つの星:メテノ
場所は「砂漠(夜)」。
前半の地面の中に埋まっている8匹のメテノをサーチで探し、オーブを当てておくのが条件。
スタート地点の左側2匹・後側1匹・右側2匹・ちょっと進んで左側1匹・スナヘビの奥に1匹・3つのクリスタフラワーを光らせると隕石として落ちてくる1匹の計8匹。
条件を満たした状態でオアシスの前まで来ると、メテノ達が集まっているのでその様子を撮影。

スナヘビの逆襲:スナヘビ
場所は「砂漠(夜)」。分岐はオアシスの左側を進みます。
スタート地点右側にいるスナヘビにふわりんごを当てると、先で左側に砂に潜っているスナヘビがいるのでまたふわりんごをぶつけます。
オアシスの分岐後、左側にいるスナヘビにふわりんごを当てると準備完了。近くのルガルガンが攻撃を仕掛けるので、反撃するスナヘビを撮影。


灼熱のエネルギー:リザードン
場所は「火山」。分岐は青い溶岩ルート。
ひび割れ状にマグマが見える広場でヒトカゲ×2にオーブを当て、即座に上を向き壁にいるゴローンにふわりんごを当てて落とすとリザードンが出現するので撮影。
ヒトカゲにオーブを当てる回数は3回ほど当てておくといいかも。

燃え上がる爆風:バクフーン
場所は「火山」。
最序盤の高台にいるバクフーンにふわりんごを当てておくと、下り坂を降りきった所で後ろを向くと崖に移動しているのを確認できます。
オーブを当てるとプテラがよってきてバクフーンが威嚇を始めるのでその様子を撮影。


マンムーの怒り:マンムー
場所は「雪原(昼)」。最初の分岐はそのまま。
スタート地点右側にいるマニューラを引っかき傷のある奥の木までふわりんごで誘導します(傷を確認しているマニューラ撮影で「仲間からのサイン」達成)。
その後、坂の上のクレバス左側にいるウリムーにふわりんごをぶつけると、左側にマニューラが現れマンムーと交戦します。
マニューラにオーブをぶつけ、マニューラの攻撃の後に反撃するマンムーを撮影します。

氷の遊び場:タマザラシ
場所は「雪原(昼)」。ルート分岐は1個目右側・2個目右側。
終盤のリング状になっている氷の上を転がるタマザラシにふわりんごをぶつけて中央の穴に落とします。
その状態で音楽を鳴らすと、ジュゴンが穴から出てきてタマザラシをリフティングするのでその様子を撮ります。

吹雪の中:ユキハミ
場所は「雪原(昼)」。最初の分岐を右に行き「雪の向こう」ルートを進みます。
ルート分岐後のエリアでユキハミを3匹撮影(入口付近の左側・入口近くの右側にある木の根元・右側の木の上)します。
条件を満たした状態で右側のクリスタフラワーを灯すとモスノウが現れます。
その後、モスノウが雪山の近くまで行った時にオーブを当てるとユキハミが雪の中から現れるのでその様子を撮影。

頑張れバイバニラ:バイバニラ
場所は「雪原(昼)」。ルート分岐は1個目右側・2個目右側。
中盤の洞窟内にいるオニゴーリにオーブを当て音楽を流すと、後ろにいるクレベースに気が付くのでその状態でオーブを当てると噛みつきます(叫んでいるクレベース撮影で★4)。そうするとバイバニラが洞窟から逃げ出します。
その後終盤まで行くと左側に穴があるのでふわりんごを投げ入れ、バイバニラを下ろします。
ここまでやってようやくふわりんごを食べてくれるようになりますので、その様子を撮影。

誇り高き戦士:ウォーグル
場所は「雪原(夜)」。ルート分岐はそのまま。
序盤の雪の坂を登った所にいるグラエナに追いかけられているオオタチが巣穴に入ったのを確認したら、その巣穴の前にふわりんごを投げます。
するとオオタチが出てきますが、直後にウォーグルが降りてきてオオタチを追い出してしまいます。その後ウォーグルふわりんごを与えると食べてくれます。
ソフトのバージョン1.1.0だとバグで撮影できないので、1.1.0に上げてしまった方はバージョンアップを待つ必要があります。

粉雪のような:モスノウ
場所は「雪原(夜)」。ルート分岐はそのまま。
中盤、洞窟前の右壁に張り付いている個体と洞窟内右壁にいる個体にふわりんごを当てておくと、ゴール手前にモスノウが出現します。
そのモスノウにオーブを当ててからふわりんごを当てると鱗粉を出すので、その様子を撮影します。


くっつきバチュル:バチュル
場所は「洞窟」。巨大結晶ルートに行き、ディアンシーを出現させオーブをぶつけることで行ける隠しルートに行きます。ディアンシーの出現方法はコチラ
隠しルート突入後、バチュルをふわりんごでサンダースまで誘導するとくっついて静電気を吸う場面が見れるので撮影。

グレッグルの合唱:グレッグル
場所は「洞窟」。
中盤にいる3匹のグレッグルにふわりんごを中・上・下の順にぶつけると鳴きだしますので、飛んでいる瞬間を撮影すればOK。

体毛を逆立てて:サンダース
場所は「洞窟」。ルートは巨大結晶ルートに行きディアンシーを出現させオーブをぶつけることで行ける隠しルートに行きます。ディアンシーの出現方法はコチラ
隠しルート突入後、ふわりんごを使ってサンダースをバケッチャの近くに誘導し、サンダースにオーブを当てると怒ってビリビリし出すのでその様子を撮影。

一番大きなバケッチャ:バケッチャ
場所は「洞窟」。分岐は巨大結晶ルート。
道中にいる4匹のバケッチャにオーブを当てておくと、終盤のジャングルエリアに特大サイズのバケッチャが出現します。
スタート地点左側・スタート地点ちょっと先の崖の右奥・滝エリア入口近くの左上・滝エリア出口近くの左下にいます。

宝石の王国:メレシー
場所は「洞窟」。分岐は巨大結晶ルート。
最後のジャングルエリアにいるメレシー4匹に出来るだけ早くオーブを当てて岩の周りにメレシーを集めます。
その後音楽を流してディアンシーを召喚し、ディアンシー
にオーブをぶつけるとピンク色のダイアモンドを作るイベントが発生するので、その後の喜んでいるメレシーをディアンシー込みで撮影。
終了地点ギリギリで時間がシビアな上、メレシーとディアンシーを一緒の写真に入れるのも難しいです。


種を飛ばして:ワタシラガ
場所は「遺跡」。
スタート地点正面の古代遺跡に向かってふわりんごを投げネイティを出しておきます。
出てきたネイティにふわりんごを当て、後ろに逃げたネイティにワタシラガがタネをぶつけているシーンを撮影。

白いポケモン:アブソル
場所は「遺跡」。
古代遺跡の前にいるヘルガーにふわりんごを食べさせた後、音楽を流すとアブソルが降りてきます。
アブソルにふわりんごを与えると食べてくれるのでその様子を撮影。

遺跡の幻:ジラーチ
場所は「遺跡」。
最奥で全てのクリスタフラワーを灯しつつ、ハガネール石像の上にいるジラーチをオーブを当てて起こしておきます。
ゴール地点の光柱が立ったら、飛んできたジラーチの方を向いて音楽を流して柱の方に向かわせます。
柱の周りを飛んでいる時にオーブを当てると戻って来るので、近くに来た時音楽を流すと祈りのポーズをとるので撮影。


私が撮影出来ていないのは、イルミナポケモン関係・「るんるんイーブイ(イーブイ)」「3匹よれば(アリアドス)」「すべての季節が集う場所(メブキジカ)」「心安らぐ空気(エーフィ)」「火山でかくれんぼ(ヒトカゲ)」と「誇り高き戦士」のバグ修正待ち。
他に面倒なリクエストを見つけたら適宜更新します。
 
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Tag: #Newポケモンスナップ

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Newポケモンスナップ 伝説・幻のポケモンまとめ

 
今回は「Newポケモンスナップ」に登場する伝説のポケモンや幻のポケモンの居場所をまとめました。
Newポケスナに出てくる伝説・幻のポケモンはイルミナポケモンであるゼルネアス含め10種類。ゼルネアスはストーリー中必ず遭遇するので今回は割愛。
ゼルネアス以外の幻・伝説のポケモンたちはクリア後でないと登場しないようです。まずはストーリークリアが第一目標、クリア後に高得点狙いや図鑑埋めをするのがいいかと。

シェイミ
20210503114209bda.jpg
フロレオ島>フロレオ自然公園>昼・夜/イルミナスポット:レベル2以降

自然公園の方ではピチューやサルノリ達に混じって登場することがあります。条件は特になく撮影チャンスも多め。
イルミナスポットでも出現。崖の上にいたりメガニウムの上に乗っていたりします。
★4ポーズはフロレオ自然公園(昼)のコース終盤の花畑でピチュー達の近くにあるクリスタフラワーを灯すと撮影可能。

ミュウ
202105031142022f0.jpg
べラス島>ミッケジャングル>夜:レベル2以降

スタート即座に後ろを向いて音楽を鳴らすと出現。バリアはふわりんごを当てると剥がせます。
★4ポーズはバリア破壊直後にたまにとる覗き込むようなポーズ。

セレビィ
202105031142328b3.jpg
べラス島>トキシキの森>樹海:レベル2以降

4エリア目で飛び回っています。シェイミ同様条件なしで確定で登場しますが、素早いので見失いやすい。

マナフィ
20210503114228cbf.jpg
コピア諸島>コピアリーフ>海上>夕:レベル2以降

コース終盤の「海上の分かれ道」ルートに分岐後、手前の小さいラプラスにオーブを当てると大きいラプラスの近くに移動、2匹並んだ状態で音楽を流すとマナフィが出現します。
★4ポーズはオーブ+サーチで見れる手を振ってくれるシーン。

ルギア
20210503114231eef.jpg
コピア諸島>レンティル海床>海中:レベル3以降

事前にスタート直後にいるブロスターにオーブをぶつけ近くの岩を破壊して「海の底」ルートを解放しておきます。
海の底ルートに分岐後、しばらくすると出てくるランターンにオーブを当てると色んなポケモンが海の底から上がってくるイベントが発生。
ホエルオーが通り過ぎた後にプルリル達に捕まっているランターンにオーブを当てて逃がすと隠しルートに行けるようになります。
隠しルートに分岐した後すぐ右側にルギアが寝ています。ルギアの奥上側と手前にあるクリスタフラワーを灯すと覚醒。

ホウオウ
202105031142272c6.jpg
ボルク島>ドロー火山>火山:レベル2以降

スタートちょっと先の右の谷間から空が見える部分で高確率出現。ここで撮影してないと他の場所では出ないっぽい?
その他の場所の上空はランダム出現。
★4ポーズは「青い溶岩」ルートに分岐後、青い溶岩がある部屋の入口付近手前右側にいる睡眠中のコータスにオーブを当てて起こすと現れる虹色の羽にオーブをぶつけておくと、終盤に地上近くに降りてくるのでその時撮影可。

スイクン
20210503114206f47.jpg
デュラス島>ヒエール雪原>夜:レベル2以降

事前にヒエール雪原(昼)レベル3で「雪の壁の向こう」ルートを解放しておく必要があります。このルート分岐はスタート地点の左側にある雪山のサンドパンを2匹撮影することで解禁できます。
ヒエール雪原(夜)で雪の壁の向こうルートに分岐した後、すぐそこにいるケケンカニユキノオーにオーブをぶつけ上空にいるユキメノコを撮影すると、「氷の洞窟」ルートへの分岐が出てきます。
氷の洞窟ルートに分岐し、終盤の氷海エリア右側にいるクレベースの上にいるルージュラにオーブを当てるとスイクンが出てきます。
かなり足が早くシャッターチャンスも少ないので注意。

ディアンシー
202105031142055e4.jpg
デュラス島>ハナレ洞窟>洞窟:レベル3以降

コース中盤で「巨大結晶」ルートへ分岐後、結晶エリアの入口すぐ下にいるメレシー2匹とクチートにオーブをぶつけると出現。
★4ポーズはオーブをぶつけると見れる、エネルギーを周囲の結晶に分け与えているシーン。
その後に正面にいるクチートがどいてくれるようになり隠しルートへ行けるようになります。

ジラーチ
202105031142048f7.jpg
アウラム島>シューゴ遺跡>遺跡:レベル2以降

スタートちょっと先で飛んでくるワタシラガの群れの最後尾にいる他、遺跡内のハガネール石像の上で寝ています。
 
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Tag: #Newポケモンスナップ

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ポケモン ウルトラビースト考察 後編

 
2021/04/17(Sat) Category:ポケットモンスター

Tag: #ポケモン考察

今回はポケモンシリーズに登場するウルトラビーストと生息する異空間について、生態・名前の由来・モデルになった生物を考察しております。
この記事にはテッカグヤ・テッカグヤ・アクジキングについての考察を載せております。
ツンデツンデ・ズガドーン・ベベノム系については公式からの情報が少なく考察材料も少ないため省略させて頂いてます
ぶっ飛んでいる能力持ちが多いUBですが、生息環境や元ネタとなる生物から考察すると意外と生物感の強い種類も多いという印象。
公式からの説明が非常に少ないポケモンでもあるため、今回の考察はいつも以上に妄想成分多量です。そういうのが苦手な方は読むのをお控えください。
前編はこちら⇒
https://3secondsgameover.com/e/pokekousatsu03

別のポケモン考察記事はコチラ↓
イッシュ三龍と前イッシュ文明についての考察
https://3secondsgameover.com/e/pokekousatsu01
ポケモンXYの伝説やタイトル名の考察
https://3secondsgameover.com/e/pokekousatsu02

文章の多くに私視点の考察が含まれています。公式設定とは大きく異なる可能性が十分にあるのでその点はご了承の上閲覧をお願いします。
また、当記事は対戦での性能考察ではございません。

テッカグヤとウルトラバレーについて

テッカグヤの図鑑説明
ぶんるい: うちあげポケモン
たかさ: 9.2m
おもさ: 999.9kg
サン:
ウルトラホールから現れた。高速で空を飛ぶ 姿が目撃されたウルトラビースト。
ムーン:
UBの一種。2本の腕からガスを噴きだし森を焼き払う姿が確認されている。
ウルトラサン:
危険なUBの一種。巨大な両腕から高いエネルギー反応を検出。
ウルトラムーン:
(省略)


ーポケットモンスター サン/ムーン/ウルトラサン/ウルトラムーン:ポケモン図鑑より引用ー
ウルトラバレーは多数のクレーターのような穴や水蒸気が噴出している穴が多数存在する危険な世界。
テッカグヤの元ネタやクレーターが多数あることから月面もモデルだとは思われますが、火山活動も活発かつ地震も多そうで比較的原始的な惑星であると考えられます。


テッカグヤの生態の考察
USUMでは地面に半身以上埋まっている状態のテッカグヤが確認できます。まるでたけのこみたいですが、地面からエネルギーを吸い上げて打ち上げ準備に入っている状態。地面に所々伸びている太い電線みたいなのはテッカグヤの一部でこれを根としてエネルギーを集めている可能性が考えられます。
周囲から大量のエネルギーを吸い上げて打ち上げに使ってしまう上に腕から噴射する高熱のガスで周囲を焼き払うため、別の世界にテッカグヤが現れた際は間違いなく危険生物扱い。
地面に空いているクレーターはテッカグヤが打ち上がった跡だと思われますが、結構な密度で存在しています。
これで竹並みの繁殖力だったら笑えないのですが、戦える個体以外にも遠くで打ち上がっている個体がいること、地面に空いたクレーターの数、宇宙にまで飛び出す行動範囲の広さを考えると数も相当数いそうなのが恐ろしい。
竹は「竹害」という言葉があるレベルで周囲に影響を与えるので、テッカグヤの生態は竹の危険性を元にしたものなのかも。
タイプはひこう・はがねで見た目に反してくさが入っていないのはロケットイメージを優先したためだと思われますが、覚える技はくさタイプのものも多く地面からエネルギーを吸うところも植物っぽい生態をしています。
腕と呼ばれるロケットブースター部分は本体とは完全に切り離されているのですが、一応本人の意思で動かせる部位。
エネルギーは胴体ではなく主に腕に溜め込まれるようで、必要に応じて体にくっつけられる構造である可能性が高そうです。


名前の由来やモデルになった生物について
名前の由来は鉄火+かぐや姫。英語のCelesteelaはCelestial(天の)+Steel(鉄)。
見た目はかぐや姫+ロケット+門松+竹。竹といえばかぐや姫、かぐや姫が宇宙人(月人)であることからロケットが、カミツルギと対になることを考えてめでたいイメージの門松が出てきて上手いこと組み合わせた感じ。
全体のシルエットはタケノコ、胴体の模様は竹編みの一つの様式である六つ目編みと呼ばれるものが由来。至る所に竹由来のモチーフが詰め込まれています。

カミツルギとウルトラフォレストについて
カミツルギの図鑑説明
ぶんるい: ばっとうポケモン
たかさ: 0.3m
おもさ: 0.1kg
サン:
ウルトラホールから現れたUB。自ら敵を襲わないようだが鋭い全身は凶器だ。
ムーン:
巨大な鉄塔を一刀のもとに切り捨てる姿が目撃されたビーストの一種。
ウルトラサン:
紙のように薄い身体から研がれた刀に似た鋭さを感じるウルトラビーストだ。
ウルトラムーン:
(省略)


ーポケットモンスター サン/ムーン/ウルトラサン/ウルトラムーン:ポケモン図鑑より引用ー
ウルトラフォレストは松に似たカード状の四角い葉を持つ木と枯山水のような砂利地が特徴的な和の世界。
人がいる異世界の1つ。ポケモンバトルを仕掛けられるが、全員「かみつかい」という肩書きを持つ。
日本の森林のように降水量多めの温帯気候?少なくとも人が生きていける環境ではありそうです。


カミツルギの生態の考察
折り紙でできたような見た目と湿気や炎に弱いことから、紙で体ができていると思われるポケモン。
カミツルギの体を構成している紙は普通の紙とは違う可能性が高そう。はがねタイプが含まれていることと金色の折り紙みたいな部位があることも考えると、体には金属成分が多く含まれていると思われます。
とはいえ、現実の紙もシュッとすると簡単に皮膚を切り裂くので侮れません。ある程度厚みがあり動かす速度が高速なら木の板も鋸のごとく切り落とせるそうです(参考サイト)。
カミツルギの切れ味は鉄塔や大きな岩を一刀両断する恐ろしく鋭いもの。それでいて性格は大人しめなのが救い。戦闘に入る際も主人公が話しかけるまでは岩の前で佇んでおり、話しかけた途端に岩を切り裂き主人公に勝負を仕掛ける感じです。
どことなく風林火山みを感じる生態や性格でもあります。風のようにすばやく動き、林のように静かに構え、火の如く激しく攻め、山のようにどっしりと構える…紙ながらなかなか重みのある性格のようです。
何を食べるのかは全く検討がつきませんでした…くさタイプなので光合成をしている可能性もあるのですが、案の定こうごうせいを覚えないんですよね…。
もしかすると、何も食べなくてもいい代わりに寿命が短いとかも有り得そうです。何か食べるとしても体重も軽いので粉状の物か微生物ぐらい?ポケマメはノーカンで。
この世界で戦えるかみつかい達はカミツルギを連れていることから、ウルトラフォレストでは多数生息している身近なポケモンだと思われます。カミツルギ以外のポケモンがいるとすれば他のも折り紙みたいなデザインなのかも?
ばっとうポケモンの由来は抜刀(刀を鞘からを抜くこと)と伐倒(木などを切り倒すこと)のダブルミーニング。


名前の由来やモデルになった生物について
名前は紙+剣で割とそのまんま。漢字にすると紙剣あるいは神剣・神御剣?
英語版のKartanaはKatana(刀)+Carta(紙状のもの指す単語:ポルトガル語)、イギリス王家に伝わる剣カーテナ(Curtana)が由来。
見た目は熨斗+折り紙で折ったやっこさん+割り箸を入れる袋がモチーフ。それに加えて陰陽師が紙人形に宿して指揮する式神も元ネタだと思います。
対となるテッカグヤと併せて、和風かつ縁起のいい物がモチーフ。

アクジキングとウルトラビルディングについて
アクジキングの図鑑説明
ぶんるい: あくじきポケモン
たかさ: 5.5m
おもさ: 888.0kg
サン:
山を喰らい削りビルを飲みこむ姿が報告された。ウルトラビーストの一種。
ムーン:
危険生物ビーストの一種。つねになにかを喰らっているようだがなぜかフンは未発見。
ウルトラサン:
(省略)
ウルトラムーン:
UBと呼ばれる未知の生命。常に腹をすかせているのかずっとなにかを喰らっている。


ーポケットモンスター サン/ムーン/ウルトラサン/ウルトラムーン:ポケモン図鑑より引用ー
ウルトラビルディングは環境汚染が進んだ廃墟…なのですがオブジェクトを調べた時の説明や住民の説明から平行世界のハウオリシティである可能性が高いです。
廃墟になった理由は市内に建てられた発電所で事故が起こり汚染物質が広がった結果、星そのものが人が生身で住めない環境になってしまったからと思われます。
1人だけ住民がいるのですがハザードスーツを着込んでおり、他の人は既に別の星に移住したことを話してくれます。


アクジキングの生態の考察
非常に大食いかつ見境なく食べる上、食べたものを100%エネルギーに変換する超生物。
汚染物質をものともしない頑丈さや何を食べてもエネルギーにできることを考えると究極のエコ生物なのかもしれない…が際限なく食べ続けること、食したエネルギーや物質を自然に還元しないことを考えると非常に危険と言わざるを得ない生態。
過去に主人公の世界に現れた際は犠牲者が発生しており危険なUBとして扱われている一方、ウルトラビルディングに残った人からは食いしん坊くんと呼ばれて親しまれています。
アクジキングを捕まえた後のウルトラビルディングの人曰く「近年個体数を減らしている」ようで複数の個体が存在していることが推測できます。
元々野生に生息していたポケモンの可能性も少なからずありますが、特異過ぎる性質から人為的に作り出したか異世界から持ってきたポケモンの可能性が高そうです。
既に現代でもミュウツーやゲノセクトといった人工ポケモンが作られているので、なりふり構えない状態になればアクジキングのような生物を作っててもおかしくはないとは思います…ミュウツーにおけるミュウのように改造元がいるとすれば、あく・ドラゴンタイプというタイプ構成や大食いという点からサザンドラ辺りが怪しい。
見境なく大量に食べる・自然に還元しないという性質は星レベルの汚染物質処理にはうってつけで、最終手段としてアクジキングを星の至る所に放ち一度他の星に避難、アクジキングが食べ尽くしてある程度汚染物質が減ったら戻ってくるつもりなのだと思われます。その後アクジキングをどうするのか考えてなさそうなのが闇深いというかなんというか…。
ただ、本当にアクジキングが食べたものを消化しているかは怪しいところで、いくら食べても満たされないところを考えると、口の中がワープホールになっていて食べたものをただ単に異次元に飛ばしているだけの可能性もありそうです。エネルギーを食べ物から得ているのでは無く異次元に送る際に放出される僅かなエネルギーだけで動いているとか。
それはそれでアクジキングが飢餓から逃れられない可哀想な設定になってしまうし、汚染物質が飛んでくる異世界にとっては迷惑なのですが…。


名前の由来やモデルになった生物について
名前は悪食+キングの合成語。英語版のGuzzlordはGuzzle(貪り食うこと)+Load(君主)が由来。
モチーフ元はブラックホールorワープホール+ドラゴン?暴食は七つの大罪の一つともされることから悪魔のイメージが湧いて、更にキリスト教でドラゴンが悪魔扱いされていることから、タイプやデザインにドラゴンが入っているのかも。
直接な元ネタかは不明ですが、新しい七つの大罪というものもあるらしく(参考サイト)、その中には遺伝子改造と環境汚染の項目があったりもします…。
 
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Tag: #ポケモン考察

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ポケモン ウルトラビースト考察 前編

 
2021/04/17(Sat) Category:ポケットモンスター

Tag: #ポケモン考察

今回はポケモンシリーズに登場するウルトラビーストと生息する異空間について、生態・名前の由来・モデルになった生物を考察しております。
この記事にはウツロイド・マッシブーン・フェローチェ・デンジュモクについての考察を載せております。
ぶっ飛んでいる能力持ちが多いUBですが、生息環境や元ネタとなる生物から考察すると意外と生物感の強い種類も多いという印象。
公式からの説明が非常に少ないポケモンでもあるため、今回の考察はいつも以上に妄想成分多量です。そういうのが苦手な方は読むのをお控えください。
後編はこちら⇒
https://3secondsgameover.com/e/pokekousatsu04

別のポケモン考察記事はコチラ↓
イッシュ三龍と前イッシュ文明についての考察
https://3secondsgameover.com/e/pokekousatsu01
ポケモンXYの伝説やタイトル名の考察
https://3secondsgameover.com/e/pokekousatsu02

文章の多くに私視点の考察が含まれています。公式設定とは大きく異なる可能性が十分にあるのでその点はご了承の上閲覧をお願いします。
また、当記事は対戦での性能考察ではございません。


ウツロイドとウルトラディープシーについて
ウツロイドの図鑑説明
ぶんるい: きせいポケモン
たかさ: 1.2m
おもさ: 55.5kg
サン:
謎に包まれたUBの一種。町ゆく人が寄生され 暴れだす姿が目撃された。
ムーン:
UBの一種。意思があるかは不明だが時折少女のような仕草をみせる。
ウルトラサン:
UBと呼ばれる別世界の生命体。強い神経毒を 持っていると考えられる。
ウルトラムーン:
ウルトラホールからこの世界に現れた。ポケモンや人間に寄生して生きているようだ。


ーポケットモンスター サン/ムーン/ウルトラサン/ウルトラムーン:ポケモン図鑑より引用ー
ディープシー=深海らしくサンゴのような形をした岩場があるものの、水で満たされているわけではなく空洞になっています。
水が上から滝のように流れていることから海底洞窟である可能性もありますが、ウツロイドが水の中を泳げるという情報は今のところ無し(いわタイプなので水は苦手?)。
日も当たらなそうなので、ヒンヤリしていているかジメジメしてそうな環境です。


ウツロイドの生態の考察
ウルトラディープシーには人の姿はなくウツロイド以外のポケモンも見当たらない。にもかかわらず、他の生き物に寄生する性質があるのは少し不思議。
ウルトラディープシー自体、ウルトラワープライドで比較的近場でも出現することから主人公達の世界との距離が近いとも考えられ、寄生能力を得たのは何らかの影響(コスモッグ族の移動など?)でしょっちゅう別世界とつながる結果迷い込むことが多く身を守るための片利共生か、逆に迷い込んできたもしくは異世界に住む生物をエサとして捕食するための捕食寄生が考えられますが、個人的には捕食寄生説を推します
というのも、ウツロイド自体弱いポケモンでは無さそうなこと(種族値合計570が弱いわけねーじゃん)、別に寄生していなくても生存には問題が無さそうなこと、明らかに毒の性質が獲物を逃さないようなものであることが理由です。
公式からの情報が少なく何を食べているかも不明ですが、個人的予想ではウツロイドが食料としているものは感情・記憶など精神的なものであると考えています。
取り憑かれた生き物が感情などを食べられながら都合のいいように操られ、最終的には生きているか死んでいるかも分からないような抜け殻になるから「ウツロイド」という名前なのかもしれません。タイプは違えどゴーストタイプの一部のポケモンも魂とか概念的なものを食べているし、異世界のポケモンならなおさら変な食性でも驚かないです。
帽子の如くヒトの頭にフィットしそうな構造に加え、USUMのウルトラディープシー初戦闘時に主人公を狙っているようなムービーが流れたり、油断した生物(特に人間)に取り付くタイミングを伺っていそうです。
SMでルザミーネに寄生した時に見せた禍々しい姿が本来の姿で、少女のように見える仕草や外見もか弱く見せる一種の擬態なのかも。
自身では異世界に行く能力がないのに異世界の動物を食料としていることになり、ある意味コスモッグ系の能力に寄生しているとも言えるかもしれません。
ここまでの考察だと、UB含む全ポケモンの中でもトップレベルに凶悪な生態をしていることになりますね…悪気があるかと言うと無さそうなので更にタチが悪いというかなんというか。

持っているタイプについて、いわタイプなのは体がガラスや石英によく似た物質で構成されているから、どくタイプは後述する毒を持っていることとモデルになった刺胞動物のイメージから?
いわタイプだからなのか重さが55.5kgとかなり重いです。頭に乗っけたら首が折れかねない重さですが、多分常に浮遊していて寄生時も完全に体重を預けることはしてないと思います。
ウツロイドが持つ毒の性質は「宿主を凶暴化させ一時的に限界以上の力に引き出すことが出来るが、後遺症として昏睡状態を引き起こす」(SMルザミーネの例)というもの。一般的な毒よりも覚せい剤に近い感じ。
ポケスペではさらにエグい設定になっており、「寄生した相手の強い不安や緊張を幸福と快楽に変える」という正に麻薬のような効果。
ゲーム版にしろポケスペ版にしろ宿主が抵抗しないよう仕向けているようなもので、できる限り寄生できる時間を長くして餌となる感情などを貪れるようにしているとか。
ただ、ルザミーネが妄信的にUBを守ろうとするのはウツロイドのせいというよりも彼女の過去(夫(モーン)が行方不明になったことで精神不安定になった?)が原因と思われ、寄生されないUSUMでも同じまま。彼女の誇大妄想や幼児退行した性格はウツロイドとは無関係の可能性高。
生息地が洞窟内であるからか、ディグダトンネルやヴェラ火山公園といった岩場の多いところに現れています。


名前の由来やモデルになった生物について
名前の由来は虚ろ+イド(Id:本能)で虚ろな本能という感じか。英語版の名前であるNihilegoもNihil(虚無)+Ego(自我)で自我がないように見えること由来だと思います。
他にもウイロイド(植物に感染するRNA病原体)やメトロイド(クラゲのような姿がよく似ている他、他の生物を襲ってエネルギーを奪う性質を持つ)、-roid(~に似ている)も由来になっているかも。
外見のモデルは寄生性刺胞動物のポリポジウム(Polypodium hydriforme)やカニに寄生する節足動物のフクロムシ(Rhizocephalan barnacle)辺り?
リーリエっぽく見えるのはミスリード目的、もしくはルザミーネの嗜好でリーリエにウツロイドの格好を真似させている可能性が高そうです。

マッシブーンとウルトラジャングルについて
マッシブーンの図鑑説明
ぶんるい: ぼうちょうポケモン
たかさ: 2.4m
おもさ: 333.6kg
サン:
別世界から現れたUB。自らの身体をみせつけてくるが自慢なのかいかくなのか不明。
ムーン:
謎の生物 UB。一発のパンチでダンプカーを粉砕する光景が目撃された。
ウルトラサン:
(省略)
ウルトラムーン:
異常なまでに膨張する筋肉を見せつけてきた。ウルトラビーストの一種。


ーポケットモンスター サン/ムーン/ウルトラサン/ウルトラムーン:ポケモン図鑑より引用ー

ウルトラジャングルでは巨大な木が立ち並んでいるが、その見た目はまるで筋骨隆々の人間がポーズをとっているようにも見える。
ジャングルというだけあって自然が豊富で、マッシブーンたちは食糧には困らなさそうな環境。
巨大な昆虫(に似たポケモン)や樹木が生息している点から、地球でいえば石炭紀みたいな感じの熱帯気候かも。


マッシブーンの生態の考察
現実の蚊は血を吸うイメージが強いが、実は血を吸うのはメスのみでオスは花の蜜や果汁を吸って生きている。そのため、マッシブーンたちも基本的には樹液や蜜を食糧としている可能性も。サンでの出現場所がメレメレの花畑であるのもこれが理由?
性別不明扱いとはいえどう見ても男臭い見た目だが他の動物からエネルギーを吸収することから実は♀…かも…?蚊=吸血のイメージがあるので元ネタに忠実にするよりイメージを優先した感じもありますが。
長い口吻を刺して他の生き物からエネルギーを吸い取り体内で体液と混ぜ合わす事でパワーアップ、ダンプカーを一撃粉砕できる力を発揮できるとのこと。
馬鹿力を発揮するのもどちらかと言うと緊急用?日常生活でダンプカーを粉砕できるほどの力が必要なことがあるのかはちょっと疑問。もし日常的に使う能力であれば、力を持っていることを見せつけて他個体にアピールする、力を発揮しないと気が済まない性格、など実用性よりも嗜好で使っていそう。

体格についても考察。いかにも怪力そうな2本の太い腕と上半身に対してかなり細い4本の脚で300kgを超える体重を支えているという、ポケモンとしてもちょっと変わった骨格をしています。
腕と足合わせて6本脚・背中に翅を持つ・極端に細長い足は蚊が属するハエ目が持つ体構造に近いものになっています。
覚える技もパンチ技や腕を使った技が多くキック技が少ないため、足は腕に比べると非力なのかも。カイリキーのように腕4つ足2つではなく腕2つ足4つなのは重すぎる上半身を支えるために足を増やさざるを得なかったのかも知れません。
翅は体の大きさに対してかなり小さく、浮くことは出来ても素早く飛ぶことは苦手そう。すばやさ種族値も79と遅めの部類で、足や飛行速度は遅いと思われます。
マッシブーンがボディービルダーのようなポーズをとるのは威嚇か自慢かわかっていないものの、彼らなりのコミュニケーションである可能性が示唆されています。
色んな作品で色んなポージングが見れてコミカルかつ愛嬌があるので、一部の層に人気なポケモンでもあります。ナイスバルク。


名前の由来やモデルになった生物について
名前の由来はマッシヴ(Massive:大きな、どっしりした)+蚊の飛ぶ時の擬音語
英語名のBuzzwoleもBuzz(羽音)+Swolle(膨らむ)なので、超うるさい羽音みたいな感じ?
モデルになった生物は間違いなく蚊の仲間(Culicidae)、そこにボディービルダー要素を足したデザイン。血を吸って膨らむ蚊とボディービルダーが持つ風船のように肥大化した筋肉のイメージを重ねたもの。
フェローチェの対とも言えるデザインになっており、どちらも家に出る不快害虫と性別毎の魅力的な肉体美のイメージを合わせたものになっています。

フェローチェとウルトラデザートについて
フェローチェの図鑑説明
ぶんるい: えんびポケモン
たかさ: 1.8m
おもさ: 25kg
サン:
危険なUBの一種。凄まじい速度で大地を疾走する姿が目撃されている。
ムーン:
UBの一種。この世界のものにけがれを感じるのか一切手を触れようと しない。
ウルトラサン:
別世界に棲む生命体。細くしなやかな身体だが強いパワーを秘めている様子。
ウルトラムーン:
(省略)


ーポケットモンスター サン/ムーン/ウルトラサン/ウルトラムーン:ポケモン図鑑より引用ー
ウルトラデザートは白い砂と水色の結晶を含む岩が転がっている砂漠。一見凄く綺麗に見えますが、水が少なそうで厳しそうな環境。
砂の主成分は石英が砕けたもので、少量だと透明・多量にあるから乱反射で白く見えているとか?そうだとすれば至る所が宝石からできているとも言えて、凄く神秘的な世界かも。
環境は現実の砂漠のように、昼と夜の気温差が激しい上に降水量は少ない砂漠気候だと思います。


フェローチェの生態の考察
人間から見てもシンプルで綺麗だと思えるウルトラデザートに生息しているためか、主人公たちがいる世界はフェローチェから見たらゴチャゴチャしていて醜悪に見えているのかも。性格もプライドが高く気高そうな感じ。
フェローチェのモチーフ元であるゴキブリは思っているより綺麗好きな昆虫らしく、身繕いを頻繁に行うだけでなく体からは殺菌効果のある油分を分泌しているらしいです…一般的には不潔イメージのあるゴキブリのあえて綺麗好きな一面を主張しているのかも(参考サイト)。
高いすばやさもゴキブリの生態由来。1秒間で体長の50倍ものスピードを出すことができるらしく、地上を走る生物としては最速クラスの速さらしい…です(参考サイト)。
人間サイズに換算すると時速約300kmになるそうで、フェローチェがそれぐらいの加速力とスピードを持っている可能性が充分有り得ます。ただし、フェローチェよりもすばやさ種族値の低いドラパルトがマッハ(音速)で攻撃するらしいので、音速以上のスピードを出せる可能性も有り得るのが恐ろしいところ。
飛ぶのはひこう技をほとんど覚えないところから苦手そう。とびはねるやとんぼがえりを覚えるので飛び回るように動くことはできそうですがあくまでも脚力を活かしたジャンプの範疇。

むしタイプらしくフェロモンを出すことができるそうで、このフェロモンは相手を魅了させる惚れ薬みたいな効果。
魅了させてどうするかは不明ですが生活に役立てている可能性が高そうです。攻撃性能の高さから狩りに使う可能性も、防御性能の低さとすばやさから逃走用の可能性もどちらもありそうに思えてきます…フェローチェ同士がかちあった場合もどうなるか気になるところ。
性別についてですがゴキブリは単為生殖できる生物なのでフェローチェも♀しかいなくてもおかしくは無いです。まあゲーム中では性別不明扱いなのですが。
覚える技は飛びかかる技や蹴り技が多いのですが、意外とどくづきやからてわりなども覚えます。全部脚でやってそう。
あの細い体と住んでいる環境で何を食べているかは不明ですが、元ネタの生命力の高さを考えると砂についた水分や微生物ぐらいしか食べなくても平気なのかも。
えんびポケモンの由来は艶美(艶やかで美しいこと)と燕尾(ツバメの尾)のダブルミーニング?何となく翅の先がツバメの尾みたいに伸びているようにも見えるしツバメも(飛ぶのが)早い生き物なので。


名前の由来やモデルになった生物について
名前の由来はフェロモン(Pheromone:昆虫が分泌する化学物質)+コックローチ(Cockroach:ゴキブリ)
英語名のPheromosaはPheromone+Hermosa(美しい:スペイン語)とのことで、どちらも名前にフェロモンが入っています。
モデルになった生物はゴキブリ(特によく家に出てくる上素早いワモンゴキブリ(Periplaneta americana)辺り?)、そこに美女を足したデザイン
砂漠に生息するゴキブリもいるそうですが、そちらは見た目からして防御特化なのでフェローチェのモデルかどうかは微妙な感じ。
嫌われがちなゴキブリが持つ特徴を多数備えていながら、あえて美しいと思わせるデザインにするのはなかなか凄いし感心しました。

デンジュモクとウルトラプラントについて
デンジュモクの図鑑説明
ぶんるい: でんしょくポケモン
たかさ: 3.8m
おもさ: 100kg
サン:
全身から凄まじい電撃をほとばしらせる光景を目撃。謎の生物UBの一種だ。
ムーン:
ウルトラホールから出現した。発電所を襲撃したため電気がエネルギーとおもわれる。
ウルトラサン:
(省略)
ウルトラムーン:
ウルトラビーストと呼ばれる。樹木のように地面に手足を刺したまま動かないものもいる。


ーポケットモンスター サン/ムーン/ウルトラサン/ウルトラムーン:ポケモン図鑑より引用ー
ウルトラプラントは雷雲立ち込める世界。プラスチックみたいな質感の地面が一部あるのですが、おそらく巨大デンジュモクの表皮だと思われます。
ぐるぐると無邪気に走り回るデンジュモク達が生息している他、背景や地面には巨大な個体も確認できる。
落雷が多くでんきタイプ以外のポケモンには住みずらそう。移動する時いつも主人公に雷が当たりそうでヒヤヒヤします。


デンジュモクの生態の考察
大まかな体の構造は白い金平糖のような部分を中心として星型に配線コードが固まったような線が5本伸びているという、細い腕を持つヒトデみたいなデザイン。
コードの先端部分には銅線やプラグのような構造が確認でき、そこを地面に突き刺すことで地面から電気を吸い上げてエネルギー源にしているようです。
地面から吸い上げるものが水か電気かという違いはありますが、現実の植物に似た生態を持ち合わせています。吸い上げモード(以下植物型と呼称)の姿はまるでクリスマスツリー。
こうごうせいを覚えないことを考えると光合成はしていなさそうですが、自然発生した落雷をエネルギー源として活用できるところを見ると別タイプとはいえ独立栄養生物として生きていそう。ただ主人公たちの世界では地面の電気エネルギーが足りないのか発電所を襲っていますが…。
くさタイプでは無いので植物組織はなく電気を通しにくいプラスチックや逆に電気をよく通す銅線が体を作っていそうです。
電気コードにも似ている体内構造らしいので、おそらく芯に近い部位には維管束の代わりに銅線が集まった組織があって電流を通しやすくなっているのだと思われます。
植物的特徴が目立つデンジュモクですが、一方で白い部分を頭にコード部分を2本の腕・2本の足・1本の尻尾に見立てた人型としても活動できる動物的な一面も強く持つポケモン。
移動時・物理攻撃時は人型、放電・休眠・食事時は植物型を使い分けているようです。多量の電気を扱う時は植物型の方が都合がいいのかも。

体を構成している部位のうち電気をよく通すのは金属光沢のある部分だけだと思われます。落ち着いている時ならプラスチック質っぽい黒い部分を触っても感電しなさそう。
白い金平糖のような頭?部は吸い取った電気を貯めるバッテリーの役割や感情表現を担っているようです。起きている時は白く発光していますが、寝ている時は消灯します。
貯めている電気は活動エネルギーとしてだけではなく攻撃時にも電撃として使用。放電時は100万V(雷の半分ほど)の電圧を誇るそうで、それを何回も使えるのを考えると電気を溜め込める量も規格外。
ウルトラプラントでは背景に超巨大サイズのデンジュモクも確認でき、カボッチャ系みたいにサイズ違いがいても良さそうですが、野生個体として出てくるデンジュモクは4m弱の個体のみ。
十分な電気エネルギーさえあれば大きくなり続けるのかもしれませんが、ある程度大きくなると動物的特徴もポケモン的特徴も失って完全に植物として生きるという生態が考察できそうです。
若く動き回れる間に沢山エネルギーが得られる場所を探し、いい環境の場所を見つけたら植物型から変わらなくなりそこで一生をすごすとか。下の方でスキップしているデンジュモク達は主人公が足場にしている巨大個体の子どもかも。

名前の由来やモデルになった生物について
名前の由来は電気+樹木でそのまんまでしょう。英語版のXurkitreeの由来はCircuit(回線)+Xmastree(クリスマスツリー)とのこと。
モデルになった生物は飾り付けされたクリスマスツリーもといモミ(Abies firma)の木と飾り付け用の電飾コード。
冬によくあるイルミネーションで置かれるオブジェの中には、デンジュモクみたいな円錐形デザインのもたまにあります。
 
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Tag: #ポケモン考察

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ポケモン剣盾 ダイマックスアドベンチャーで良個体&色違いを狙うコツ

 
今回は「ポケットモンスター ソード/シールド」の「ダイマックスアドベンチャー」で周回及び色違いを狙うコツをまとめました。
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今更ながらも伝説の色違いを狙っているのでついでにまとめた感じです。基本ソロ、稀にオンラインマルチにいます。
ダイマックスアドベンチャーで色違いが出る確率は1%これは破格レベルで高い数値です(ポケGOのコミュデイやイベントレイドを除く)。
ただし、周回効率は悪いのでUSUMのウルトラワープライドでのシンボル前リセットとどちらがいいかと言われると私はUSUM派です。
伝説もザシアン・ザマゼンタ・ムゲンダイナを除くほぼ全部が出ます。特にジガルデ・ソルガレオ・ルナアーラ・カプ神・ネクロズマは初めてプレイヤーが色違いを狙えるようになりました。
ダイマックスアドベンチャーのルール
・ダイマックスアドベンチャーで遊ぶにはエキスパンションパスの購入が必須
・使えるポケモンはレンタル。道中で捕まえたポケモンかけんきゅういんでのみ交換出来る
・道中に出てくるポケモンやイベント配置もランダム
・最大4乙。HPの回復は道中のきのみかポケモン交換でしかできない
・道中でリセットするとペナルティがある。1~2回目は注意のみだが3回目以降はマックスこうせきを払わないとプレイさせてくれなくなる
・最後に出る伝説はランダムだが指定してから潜った場合は確定。マルチの場合は最初に潜った人が指定したポケモンになる
・一度捕まえた伝説ポケモンは再度出現しても捕まえられない
・色違いかどうかはゲットしてみないと分からない
・道中で捕まえたポケモンは終了時に1匹だけ選んで持ち帰ることができる
・ソロだとバージョン別に出現する伝説ポケモンが変わる。マルチだと全ての伝説が出るようになる
ソード限定:ホウオウ・ラティオス・グラードン・ディアルガ・トルネロス・レシラム・ゼルネアス・ソルガレオ
シールド限定:ルギア・ラティアス・カイオーガ・パルキア・ボルトロス・ゼクロム・イベルタル・ルナアーラ


NPCに渡してはいけないポケモン
残念ながらこのゲームの味方NPCはポンコツです。HPが減っていても交換しないし、補助技大好きすぎて補助メインのポケモンを渡すとまともに攻撃してくれません。
一番いいのは攻撃技しか覚えていないポケモンかねむりやまひを誘発する技を持つポケモンを渡すこと。次点で壁が張れるか回復技を覚えているポケモン。
状態異常技はねむり>まひ>>やけど&どくの順に優先度が高いです。ねむりの汎用性が高すぎる。
あくまのキッス持ちのルージュラ、さいみんじゅつ+リフレクター持ちのヨルノズク、さいみんじゅつ+ねむりと相性がいい技を持つゴースト、でんじは持ちで自己回復可能なミルタンクはプレイヤーが使ってもNPCが使っても強いです。
回復技持ちはかふんだんごを持つアブリボン、ひかりのかべ+かふんだんご持ちのドレディア、いのちのしずく持ちのタブンネ辺り。プレイヤーが使う場合のみキレイハナやラフレシアもあり。

ここから先はNPCに渡してはいけないポケモンをまとめています。
間違っても自己強化技持ちは渡しては行けません。さんざん積んだ上でいてつくはどうを食らっておじゃんというのが鉄板。
アローラサンドパン・ドククラゲ・原種ヤドラン・シードラ・ヌオー・原種ヤドキング・ハリーセン・ワカシャモ・チルタリス・ドラピオン・ロトム・ケンホロウ・ガントル・イワパレス・ギギギアル・マラカッチ・ワタシラガ・ウッウ・ニャイキング・タイレーツ・イエッサン(♂)・ダイオウドウが該当。
天気やフィールドを変える技を持っているポケモンもNG。天気変更技持ちが複数いる場合、天気を変える→また天気を変える→またまた天気を変える…というループに陥ります。
チェリム・シンボラー・アギルダー・原種マッギョ・クイタラン・マシェードが該当。
ルームを張る技・しろいきり持ちもNG。行動順をめちゃくちゃにしてくれたり、上記の積み技持ちのポケモンと合わせると積み技連打からのしろいきりという仲間内で妨害し合うループに。
ネンドール・ブルンゲル・デスカーン・バニリッチ・ランプラーが該当。
みがわり・のろい・このゆびとまれ持ちも渡してはいけません。勝手に体力を減らして自滅するからです。
ピクシー・トゲチック・ガラルマッスグマ・バスラオ(青)・ナゲツケサル・ミミッキュ・バイウールーが該当。
カウンター技やこらえる持ちもダメ。不発に終わることが多く攻撃チャンスも逃してしまうからです。
リザード・ユンゲラー・ジュプトル・エモンガ・ホエルコ・カマスジョー・ナマコブシが該当。
壁以外の補助技や他のポケモンに譲る技持ちのポケモンもオススメできません。大抵無駄なことしかしなかったり殴ってくれた方がいいからです。
ライチュウ・サンダース・キレイハナ・ニョロトノ・ラッキー・ドータクン・ココロモリ・デデンネ・パンプジン・オニシズクモ・ヤレユータン・パルスワンが該当。
いばる持ちもクリアが安定しなくなる原因なのでオススメはできません。
サメハダー・トドグラー・ビークイン・ワルビアル・アマージョが該当。
攻撃技のみでもソーラービームなど1ターン待機しないと打てない技がある場合はダメ。とっとと殴ってバリア壊して(泣)
フシギソウ・ナッシー・フリージオ・オーベム・セキタンザンが該当。とびはねるなど一時的にいなくなる技はワンチャン空振りを狙えるのでアリ。
ダメなポケモンが多すぎる…そもそも中にはプレイヤーが使ってもダメなのも少なくないので正直簡悔にしか思えない仕様です…。
特にナマコブシはまともな攻撃技がなく、どくどくを使えるもののどく状態よりもまひかねむりを狙った方がいいという救いようのない構成で間違いなく地雷ポケモン。
NPCがポケモンを交換するか否かもランダムなので、地雷になりそうなポケモンはまず出会わない・仕方なく出会ってしまったらプレイヤーが手持ちに入れるしか対策がないのもキツい。


道中に起こるイベントについて
道中にはきのみ・バックパッカー・けんきゅういんが配置されていることがあるのですが、それぞれに特定のイベントが起こります。
きのみは手持ちの体力回復(パーティ全員)、バックパッカーは手持ちにアイテムを持たせることができる(パーティ全員)、けんきゅういんはポケモンを交換できる(1人のみ)。
優先度はバックパッカー>きのみ>(越えられない壁)>けんきゅういん。バックパッカーときのみはどう転んでもプラスにしかならないのですが、けんきゅういんに関しては正直マイナスに転ぶことが多いです…。
というのも、けんきゅういんが渡すポケモンは完全ランダム。平気で相性が悪いポケモンを渡してくるのであてにはできません。
強いてパーティの手持ちが壊滅的なら賭けに出てけんきゅういんを狙うのもありかもですが、基本的には道中のポケモンを狙った方がいいです。
強いて他の2つも無理して狙う必要はなし。


強いポケモンは運も必要だと心得ておく
正直最後の伝説も強いのと弱いのがいます。基本的には準伝説(スイクンなど)やUB(ウツロイドなど)の方が禁止伝説(ミュウツーなど)よりも楽な印象。
禁止伝説は種族値の暴力に加えて全体技持ちがかなり多く、特性も厄介なポケモンが多いです。
特に特性と相性がいい全体技を持つグラードンカイオーガゼルネアス、弱点をつきづらい上運が悪いとげんしのちからで全ステ上昇までかましてくるディアルガパルキアが難しい印象。
最悪レベルに難しいのはジガルデ特性のせいで実質体力が他の1.5倍はある上に全体ワザ持ち、さらに砂嵐まで召喚する悪魔的難易度。
ジガルデに関しては道中でこおりタイプが何匹引けるか、優秀なあくまのキッス持ちのルージュラが引けるかで難易度が全然違うので運ゲーです…初めて色違いが狙えるようになったポケモンなのにこの難易度って


貴重なボールで厳選する場合はリセット厳選がオススメ
捕まえるまで色違いかどうかは分からない仕様のせいでガンテツボールなど貴重なボールで狙うのはちょっとめんどくさいです。
もちろんボールの方を複数確保するという手もあるのですが、個人的には勇気のリセット法がオススメ。
道中リセットにはペナルティがあるのですが、連続2回目までは注意のみ・その後一度通してプレイすると回数がリセットされるという仕様を利用します。
2回目までは目当ての伝説を捕まえてみて色違いでなければリセット、一旦別の伝説(ゲット済みでもOK)でプレイ後、また2回目まで伝説を捕まえてみて色違いでなければリセット…を繰り返せば大丈夫です。
というよりなんでこんな変なペナルティをつけたのかが謎。やっぱり簡悔だよね…。


どうしても道中のポケモンや最初に渡されるポケモンによっては「詰み」と言わざるを得ない状況に陥ることもあるので諦めも肝心です…。
マルチの方がポンコツNPCどもと一緒にやるより比べるのも失礼なぐらい楽になる上に、バージョン違いのポケモンも出てくるようになるのでオススメ。
リア友以外にも、Twitterやネット掲示板とかで色や個体値粘りをしている人を募集して一緒に回るというのもありかも。
ただし、他の人(特に野良プレイ・見知らぬ人とオンラインでやる場合)と遊ぶ場合、タイプ相性については熟知しておくこと・地雷ポケモンを知っておくことことが条件。
 
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Tag: #ポケモン剣盾 #ポケモン色違い

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ポケモン レアボールについて

 
2021/04/02(Fri) Category:ポケットモンスター

Tag: #ポケモン剣盾

今回はポケモンの「レアボール」と言われるボールについてまとめました。
似合うポケモンやエフェクトも一緒に載せていますので、オシャボの選定にもぜひ。
一般的にレアボールに分類されるのはラブラブボールルアーボールフレンドボールヘビーボールスピードボールムーンボールレベルボールサファリボールコンペボールドリームボールウルトラボールの11種類。
いずれも店で買うことは出来ず入手困難。ゲーム内のサブイベント・配布・ウッウロボ合成(EXPパス必須)などで入手できますが、1データに1つしか手に入らなかったり運が絡んでくるものばかりで複数確保するのは大変。
マスターボールプレシャスボールもたまにレアボールに分類されます…が、プレシャスボールは配布ポケモンが入っているのみでプレイヤーが手に入れる方法がないこと、マスターボールはストーリー中で必ず手に入ることから分類されることは稀です。
第6世代からボールは親から子に遺伝するようになったため、野生では出てこないポケモンもレアボールに入れられるようになり、オシャボの幅が広がりました。


いわゆる「ガンテツボール」と呼ばれるボール
レアボールの内、ラブラブボールルアーボールフレンドボールヘビーボールスピードボールムーンボールレベルボールは「ガンテツボール」と言われることもあります。
由来はポケモン金銀/HGSSに登場するガンテツという名のモンスターボール職人に「ぼんぐり」を渡すことでこれらのボールを入手できたためです。
ぼんぐりはきのみ同様に時間経過で回収することが可能なため、ポケモン金銀とHGSSでは1日1個という制限はありますが安定してガンテツボールを入手することが可能でした。
ジョウト地方に野生として出てくるポケモンをレアボールに入れたいならHGSSで捕まえて送るのが楽かも。
剣盾だと各町にいるボールガイの会話後(各データ1個のみ)、トーナメントプレイ後のボールガイとの会話後にランダム入手、ウッウロボ、インターネット配布など。複数個入手はかなり大変。

ラブラブボール
ボールとしての効果は「戦闘に出ているポケモンと野生ポケモンの性別が異なる場合に捕獲率が上がる(8倍)」というもの。
ただし、金銀ではプログラムミスで「同性の場合に捕獲率が上がる」というアレなボールになってしまっていた。
エフェクトはハートが飛び散る可愛らしいものになっている。
Loveloveball_effect.jpg
オシャボとしても人気のボールで、ラブリーキュートなポケモンがよく入れられているイメージ。
オススメのポケモンとしてはマスコット系のプリンやピッピやピカチュウ、セクシーなミミロップやエンニュート、小悪魔的なルージュラなど。

ルアーボール
ボールとしての効果は「つりざおで釣り上げたポケモンの捕獲率が上がる(3倍)」。
ダイブボールの方に人気を吸い取られてしまっているイメージ。水イメーシのボールが多すぎる件。
エフェクトは水しぶきが飛び散る、ダイブボールの泡とは違い荒々しいもの。
Lureball_effect.jpg
オススメポケモンはやはり魚系。サシカマス系やキバニア系、ブイゼル系にも合いそう。

フレンドボール
ボールとしての効果は「捕まえたポケモンの初期なつき度が高くなる」。
緑系のボールの中でも明るいイメージ。くさタイプやなつき進化のポケモンにいいかもしれない。
エフェクトは緑の丸い光が飛び散る感じ。
Friendball_effect.jpg
オススメポケモンはイーブイやピカチュウなどのマスコット系といったフレンドリー感の強いポケモンや緑色のポケモン。

ヘビーボール
ボールとしての効果は「体重が重いポケモンほど捕獲率が上がる(≧200kgは+20、≧300kgは+30、100kg≧は−20)」。
ゴツさもありながら青い飾りが宝石のようで高級そうにも見える。
エフェクトは金属光沢のある六角形が輝く。
Heavyball_effect.jpg
はがねタイプのポケモンやメレシー・ヤミラミなど宝石モチーフのポケモンが似合う感じ。

スピードボール
ボールとしての効果は「捕まえるポケモンのすばやさ種族値が100以上だと捕獲率が上がる(×4)」。
ただし、このボールも金銀ではプログラムミスの餌食になっておりなぜか「コイル・モンジャラ・ベトベターのみ捕獲率が上がる」という効果になっていた。
エフェクトはスピード感溢れる水色の光。
Speedball_effect.jpg
ボールにイナズマみたいなマークがあるのででんきタイプやいかにも素早そうなポケモンにオススメ。

ムーンボール
ボールとしての効果は「つきのいしで進化するポケモンが捕まえやすくなる(×4)」。
案の定、金銀ではプログラムミスで「やけどなおしで進化するポケモンが捕まえやすくなる」という意味不明な効果になっており実質ただのモンボだった。
エフェクトは黄色い三日月が飛び散るもの。
Moonball_effect.jpg
月がモチーフのポケモン(ルナトーン、ルナアーラ、ブラッキーなど)や夜のイメージがあるポケモンがオススメ。

レベルボール
ボールとしての効果は「戦闘に出ているポケモンと野生ポケモンのレベルの差が大きいほど捕獲率が上がる(相<自で×2、2倍以上差があると×4、4倍以上差があると×8)」。
オシャボとしての人気はあまりない感じ。スピードボールやハイパーボールに食われている?
エフェクトは青いつぶつぶが飛び散る感じ。Minecraftの経験値オーブみたい?
Levelball_effect.jpg
強さを求める=かくとうタイプが似合いそう?エフェクトが水色なのでこおりタイプやみずタイプもイケるかも?


その他のレアボール
ガンテツボールでは無いレアボールにはサファリボールコンペボールドリームボールウルトラボールの4つが分類されます。
サファリボール・コンペボール・ドリームボールは過去作では特定の施設でのみ使えるボールであり入手出来るポケモンも限られていました。
ウルトラボールは上の3つに比べると手に入れやすいですが、UB以外に対する捕獲率が非常に低いためある意味面倒です。

サファリボール
元はRSE・FRLG・DPtのサファリゾーンでのみ使えるボール。捕獲率はモンスターボールと同じ。
剣盾だと配布かウッウロボでの超低確率での入手しか手に入れる方法がないためかなり貴重。
エフェクトは土ぼこりにまみれた野性的なもの。
Safariball_effect.jpg
じめんタイプ・いわタイプのポケモン、ジャングルに生息してそうなポケモンにオススメ。

コンペボール
元はHGSSのむしとり大会で渡されるボール。イラストだと模様が「S」になっていますがゲーム内ではモンスターボールの模様となっています。
こちらもサファリボール同様、配布かウッウロボでの超低確率入手のみ。サファリボール以上に過去作でも使える場面が少ないため認知度自体が低い感じ。
エフェクトは緑のキラキラと白い糸が広がる感じ。
Compeball_effect.jpg
フレンドボールと被りそうですがくさタイプ、元ネタのむしとり大会に合わせてむしタイプのポケモンがピッタリ?

ドリームボール
元はBWでドリームワールドから連れてきたポケモンに使えるボール。効果は「ねむり状態のポケモンが捕まえやすくなる(×4)」。
今となってはドリームワールドのサービスが終了していること、SMでの入手手段もなく、剣盾でもボールガイに1個だけ貰う・カンムリ雪原のWショップに掘り出し物として並ばないと入手できないことから非常にレア。
エフェクトはピンクのぽわぽわに包まれる感じ。かなりファンシー。
Dreamball_effect.jpg
エスパータイプやフェアリータイプのポケモン、カビゴンやヤドン、ムンナ系などよく眠るイメージのあるポケモンにオススメ。

ウルトラボール
ウルトラビーストのみ捕獲率が上がり(×5)、その他のポケモンだと捕まえにくくなる(×0.1)癖が強すぎるボール。
SM/USUMだと割と大量に手に入るが、剣盾だとラテラルタウンの掘り出し物市・トーナメントプレイ後のボールガイ・マックスこうせき×150との交換での入手とかなり面倒になっている。
エフェクトはワームホールをぬけてきたかのようなスタイル。
Ultraball_effect.jpg
UBはもちろん、ディアルガやパルキアなど時空を超越したポケモン、メテノなど宇宙モチーフのポケモンなどにオススメのボール。
 
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Tag: #ポケモン剣盾

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「25周年記念コンサートのうたうピカチュウ」「バースデーマホミル」受け取りました

 
「25周年記念コンサートピカチュウ」「バースデーマホミル」 を受けとりました!!
今年でポケモンも25周年なんですね。ピカチュウの全国図鑑ナンバーと同じ数字。
ポケモンダイレクトでダイパリメイク発表もされましたね。ただ作ったのがゲフリじゃないこととグラフィックのクオリティが低いので今のところ期待はずれ感が強いですが…。
個人的にはレジェンドアルセウスの方が面白そうです。レジェアルがHOME対応ならリメイクの方買わなくてもいいかなという感じ。
25周年記念コンサートピカチュウはオンラインコンサートに合わせて「うたう」を覚えています。シリアルコードは「P25MUS1C」です。
誕生日マホミルは私が2月生まれなのでこの時期に受け取りました。スイッチと証明書をポケセンに持っていくのが少し億劫でした
受け取り期間はピカチュウが2月25日~3月25日まで、マホミルは2020年11月1日~2021年10 月30日(コードを受け取れるのは誕生月のみ)まで。
25周年記念コンサートピカチュウ

・レベル:Lv.25
・名前:ピカチュウ
・性別:ランダム
・親:ランダム
・IDNo.:210227
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:でんきだま
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日すてきなばしょでLv.25のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:うたう・アンコール・おいわい・エレキボール
・持っているリボン:
バースデーマホミル

・レベル:Lv.5
・名前:マホミル
・性別:♀固定
・親:ポケセン
・IDNo.:201101
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:スターあめざいく or リボンあめざいく
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモンセンターでLv.5のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:おいわい・とっておき・マジカルシャイン・ドレインキッス
・持っているリボン:バースデーリボン
備考: 持っているあめざいくはシリアルコードを受け取る際に選ぶことが出来る。
うたうを覚えたピカチュウは結構昔(BWぐらい?)の時に地域限定で配布されたことがありますが、全国で配信されたのは初…だったと思います。
マホミルは初のプレシャスボール+おいわい持ち+バースデーリボンです。「スターあめざいく」「リボンあめざいく」はレイドイベントか配信でしか受け取れない貴重なアイテム。
ちなみに去年のバースデーポケモンはピカチュウとイーブイでした。誕生日ケーキからマホミルが抜擢されたのかも?
 
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Tag: #ポケモン剣盾 #配布ポケモン

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色違いにハマりチュウ… その7

 
剣盾でも色違いが溜まってきたので自慢ついでにブログを更新。久しぶりの色違い記事です。
今回は第7世代での固定リセット、剣盾での国際孵化と野生遭遇です。
今回から3DSの直撮りでは無くSwitchのスクショ機能を用いて撮影を行いました。こっちの方が画質が安定して良き。

最初はUM産のアクジキング。

体が真っ白になり大きく印象の変わる色違いです。口元の濃いオレンジ色が少し禍々しいかも?
正直アクジキングの世界に行く方が大変でした。リセット回数は100回にも満たなかったです。
ニックネームの由来は暴食の悪魔ベルゼブブの由来になったバアル神から。

次はわざわざウルトラサンを中古で購入して手に入れたディアルガ。

全体に緑がかった綺麗なエメラルドグリーン。一回ASで粘ったものの諦めた記憶があります。リセット数500回ほど。
元々好きなポケモンであることもあり、好きな色違いのひとつです。名前の由来は特になく思いつきでつけたもの。
USを買ったのも色ディアルガが欲しかったというのが大きいです。なのでストーリー自体は未クリア…。

次はUS産のレシラム。

相方のゼクロムよりもわかりやすく、銀色のリングが金色、目が赤色になっています。
炎の色は紫色。攻撃モーションのギミックも色が変わるのが好きなポイント。
リセット数はかなり多く1800回ほどです。

同様にUS産のカミツルギ。

金色部分が銀色に変わり黄色の部分が群青色になりクールな印象の色合い。
地味ーにカミツルギの世界に行けなくて結構時間がかかりました。テッカグヤといい出現率が妙に低い…。リセット回数は500回ほどです。

最後のUS産はデンジュモク。

他のUBや伝説を狙っているうちに後回しになっていた不憫な?ポケモンです。ホール自体には入りやすいのに。
黒色部分がメタリックブルーになり、電撃の青色と相まってばえる色違いだと思います。リセット回数は200回ほど。

ここからは剣盾での入手。最初はマホイップ。

国際孵化産ですが◇エフェクトということもありお気に入りの一体。
マホイップの色違いは飾りのみが反映され、体色は元になった色に関わらず黒色。他の飾りも集めたくなる…。
目の色は進化時に持たせた飾りで変えられるので、同じ色違いでも実質7種類いる贅沢なポケモン?

次はジュラルドン。パッと見はわかりにくい。

国際孵化産です。体色が濃くなっている他、角の先が赤から白色になっています。
個人的にはキョダイマックスの方が夕日っぽい色になって好きなので後からダイスープを飲ませました。

次はオーロンゲ。この子も国際孵化産。

黒色が白くなるタイプの色違いです。ホントこの白黒反転型の色違いが好きで情報が出た時から狙っていました。
黒い部分が白色、緑部分が紫色になり魔王感が増した色合い。キョダイマックスしても色合いはそのままでカッコイイ。
最初は◇エフェクトの子が欲しくて野生でベロバー狩りをしていたのですが断念。

次はサニゴーン。↑のオーロンゲ達同様国際孵化産。

最初はホラーなデザイン&設定のガラルサニーゴの進化系ということもあり苦手なポケモンでしたが、今では割と好きです。
霊体の部分は変わらず本体の魂だけが黒色に。少しわかりにくいのですが目が薄紅色から紫色になっています。

次はガラルポニータ。国際孵化産。

薄紫色のたてがみが薄黄色になりました。元の色も色違いもかわいい色合いで好き。
ポニータ系はガラル種も原種も進化系含め綺麗な色が多い。原種の青もいいけどこっちのパステルイエローもいい。
個人的こだわりからドリームボールを遺伝させた個体を親にして狙いました。

ここから野生遭遇産。最初はテブリム。

薄いピンクとベージュ色の可愛らしい色。野生で捕まえたミブリムを進化させました。
出会うまでに倒した数は999でカンストしてからもずっと出ず苦戦したポケモンです。ひかおまなし時代だったこともあり地獄でした…。

次は冠の雪原が出てから狙いました、モスノウです。

この子はカンムリ雪原の頂上近くで狙いました。そこではモスノウとユキハミが大量に出てくるので比較的狙いやすい色違いかも。
目と羽が緑色になりました。ほんのり緑な羽がすごく綺麗でオススメの色違い。

最後にダイマックスアドベンチャー産。ルナアーラです。

ルナアーラはダイアドで初めて色違いが狙えるようになった伝ポケの1つ。禍々しいダークレッドが中二心をくすぐる色合い。
周回5回以内で出ましたが、正直ダイアドは道中が運で左右されるし勝率が高くないのであまりやりたくない…。

剣盾では色違いの出現率をまともに上げる方法が国際孵化とダイマックスアドベンチャーぐらいしかないのが残念。
ダイアドも効率が悪いので今まで色違いが狙えなかったジガルデ、ソルルナ、ネクロズマ、カプ系ぐらいでしかやりたくないというのが本音。まだホールにさえ入れればリセットで済むウルトラワープホールの方がマシ。
最近忙しくてなかなかゲーム自体ができていない状況ですが、気が向いたらカジッチュの色違いを狙いたいと思ってます。
 
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Tag: #ポケモン剣盾 #ポケモン色違い

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【ポケモン剣盾】 エキスパンションパス第2弾「冠の雪原」 追加要素まとめ+ストーリー感想

 
「ポケットモンスター ソード/シールド」のエキスパンションパス第2弾「冠の雪原」がついに配信されました!
エキスパンションパスは第1弾「鎧の孤島」と第2弾「冠の雪原」がセットになって税込2980円で発売中です。
ソード用とシールド用があるので、間違って持っているバージョンと違うバージョンのを買わないように気をつけてください。

今回追加された要素について大きなもののみまとめておきます。
・新フィールド「カンムリせつげん」に行けるようになる

・新ポケモン「バドレックス(くさ/エスパー)」「ブリザポス(こおり)」「レイスポス(ゴースト)」「レジエレキ(でんき)」「レジドラゴ(ドラゴン)」「サンダー(ガラルのすがた)(かくとう/ひこう)」「ファイアー(ガラルのすがた)(あく/ひこう)」「フリーザー(ガラルのすがた)(エスパー/ひこう)」の入手ができる

・今まで登場しなかった既存ポケモンの野生出現とマックスレイドバトルの追加

・「ヤドキング(ガラルのすがた)(どく/エスパー)」の追加、ガラルヤドンにガラナツクラウンを使うと進化できる
(ガラナツクラウンはガラナツのえだを海鳴りの洞窟にいるNPCに渡すと作ってもらえる)

・伝説のポケモンと出会える新要素「ダイマックスアドベンチャー」の追加

・カンムリせつげん各地にある足跡を見つけるとコバルオン/ビリジオン/テラキオンと戦うことが出来る

・フィールド上でのポケモンの連れ歩きが可能

・新しいアイテム「とくせいパッチ」の追加、通常特性の個体を隠し特性にできる(マックスこうせき×200)

・ピオニーの作戦を全て終えると、「ガラルスタートーナメント」に参加できるようになる
広告などで大きく取り扱われていたダイマックスアドベンチャーはストーリーにはあまり関わってきません
既存の伝ポケは大部分がダイマックスアドベンチャーでの入手になりますが、今回新規に追加されたポケモンはストーリー中の通常バトルで捕まえることができます。


新規ポケモンのうち、ブリザポスとレイスポス・レジエレキとレジドラゴは1データにつき片方だけ捕まえることができます。
まずはダイマックスアドベンチャーについて。
カンムリせつげんに着いて早々挑むことができる新モードで、過去に登場した伝説のポケモンを捕まえることができます。
ルールは少々変則的で、使用出来るポケモンはレンタルしたポケモンか道中で捕まえたポケモンだけ、1回の挑戦につき普通のポケモン×3+伝説のポケモン×1と戦うことができます。
出るポケモンはランダム(初回のみ最後スイクン確定)。
全てマックスレイドバトル方式での戦闘ですがバリアは貼ってこないので良心的。ただしNPCは変化技ばっかり打ったりとポンコツのままですが…。
1回の挑戦で捕まえたポケモンは1匹のみ手に入れられます。色違いかどうかは結果画面の「つよさをみる」を確認しないとわからない仕様らしいです。
伝説のポケモンは捕まえても持ち帰らなければ厳選可能かつルートをストックすることが可能(最大3件)ですぐ再挑戦できます。
ただ、残念な仕様として道中でリセットを繰り返すとペナルティとして鉱石系のアイテムを消費しないと遊べなくなったり、確定入手なのはいいとして持ち帰ったかどうかに関わらずボールは消費されてしまいます。
持ち帰りさえしなければ再度挑戦することで厳選が可能ですが、ガンテツボールやサファリボールで厳選するのはかなり厳しい。
色違い出現率が高い、という噂もありますが詳細は不明。一部のポケモン(ランドロスなど)には出現させる条件もあるとの事。


ストーリーは「豊穣の王伝説(バドレックス関連)」「巨人伝説(レジ関連)」「とりポケモン伝説(ガラル三鳥関連)」の3つに大きく別れていますが、それぞれを並行して進めることが可能です。
ここからの内容は少しだけストーリーのネタバレもあるので注意
「豊穣の王伝説」のストーリーではバドレックスとその愛馬であるブリザポスもしくはレイスポスの入手が可能。
主役とも言えるバドレックスですが、なんと主人公と会話することができるポケモンです。

ピオニーを介しているとはいえかなり流暢に話します。一人称はヨ(余)で古めかしい喋り方をします。
もはやポケモンというよりも登場人物的な立ち位置で、ストーリー中では愛嬌もあり威厳もあるキャラクター。
種族値は禁止伝説の中ではやや低め(H100/A80/B80/C80/D80/S80)ですが、後述のブリザポス・レイスポスにライドオンすることでタイプと種族値が変わります。

ブリザポスはストーリー中で「白いニンジン」、レイスポスは「黒いニンジン」を手に入れることで入手できます。この2匹は配信前には全く情報のなかったポケモンで出てきた時はビックリしました

ブリザポスはH100/A145/B130/C65/D110/S60の特性「しろのいななき(ポケモンを倒す度にAが1段階上がる)」を持つ鈍足物理アタッカーレイスポスはH100/A65/B60/C145/D80/S130の特性「くろのいななき(ポケモンを倒す度にCが1段階上がる)」を持つ高速特殊アタッカーです。
なかなか気性の荒いポケモンらしく、バドレックスがあるアイテムを使うことでようやく制御できるとの事。
バドレックスとブリザポスorレイスポスは合体時の姿で入手することになり、厳選は2匹同時に行わないといけないのでやや面倒。捕獲率も高くないし。
はくばじょうのすがた(こおり/エスパー、バドレックス+ブリザポス)はH100/A165/B150/C85/D130/S50の鈍足物理アタッカー、こくばじょうのすがた(ゴースト/エスパー、バドレックス+レイスポス)はH100/A85/B80/C165/D100/S150の高速特殊アタッカーです。このフォルムだと禁止伝説扱いになりレート戦には出られません。
バドレックスと愛馬の合体・分離には「キズナのタヅナ」(たいせつなもの)というアイテムを使います。


「巨人伝説」のストーリーではレジエレキレジドラゴレキアイスレジロックレジスチルの入手が可能。

レジロック・レジアイス・レジスチルの3匹の捕獲後、レジエレキかレジドラゴを選んで捕獲できます。
遺跡のある場所
・レジロック:巨人の寝床(先頭のポケモンにかわらずのいしを持たせる)
・レジアイス: 雪中渓谷(先頭にフリージオを入れる)
・レジスチル: 巨人の寝床(扉の前で口笛(Lスティック押し込み)を吹く)
・レジエレキ/レジドラゴ: 三つまたヶ原(レジロック・レジアイス・レジスチルを手持ちに入れる)
レジエレキはH80/A100/B50/C100/D50/S200の超高速両刀アタッカーレジドラゴはH200/A100/B50/C100/D50/S80の体力重視の個体値
レジエレキはかのデオキシスSフォルムを超えた全ポケモン中1位のすばやさ種族値を持っています。レジドラゴはHP以外は微妙かも?
レジエレキとレジドラゴは神殿を共有していますが、内部のスイッチをそれぞれの目の配置に合わせることで選択できます。


「とりポケモン伝説」のストーリーではサンダー(ガラルのすがた)ファイヤー(ガラルのすがた)フリーザー(ガラルのすがた)の入手が可能。

この3匹は巨大樹のイベントを見たあとに飛び去ってしまいます。サンダーはワイルドエリア、ファイヤーはヨロイじま、フリーザーはカンムリせつげんを徘徊。
追いかけるのもかなり大変で、サンダーは超ダッシュによる逃走を自転車でインコースをついて捕まえる必要があり、ファイヤーは道場の目の前の橋で待っているとエンカウントできますが高い特攻に苦しめられ、フリーザーに至っては追いついても3択の分身を当てないとエンカウントせずしかもあられで死ぬ、とほかの伝説に比べて捕まえるのが大変
種族値はサンダーはH90/A125/B90/C85/D90/S100ファイヤーはH90/A85/B90/C100/D125/S95フリーザーはH90/A85/B85/C125/D100/S95

バドレックスなどのストーリーで手に入るポケモンは殿堂入り後でないと捕まえられませんが、ダイマックスアドベンチャーの伝説は進行度関係なくゲット可能とのこと。
「豊穣の王伝説」「巨人伝説」「とりポケモンの伝説」のイベントを全てこなすと、ダイマックスアドベンチャーにウルトラビーストが出現するようになる他に「ガラルスタートーナメント」に参加できるようになります。
ガラルスタートーナメントは殿堂入り前のトーナメント戦をパワーさせたような内容で、ダブルバトルによるトーナメント戦を勝ち抜くルールです。トレーナー同士の掛け合いも見られるので好きな人にはたまらない要素です
 
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Tag: #ポケモン剣盾 #レビュー

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「オコヤの森のザルード」「オコヤの森のセレビィ」受け取りました

 
「オコヤの森のザルード」「オコヤの森のセレビィ」 を受けとってきました!!
今年も映画前売り券を購入しました。去年のミュウツー覚醒Evolutionは前売りだけ買って見に行かなかったのですが、今年は完全新作とのことで見に行く予定です。
ポケモン映画は夏公開が恒例ですが、今年は例のコロナウイルスにより冬に公開…前売り券も本来なら4月には購入できたのが延期…。
今年は1つの前売り券で2匹も手に入るので少しお得…と思いましたが、おそらく劇場内配布がないので結局据え置きですね。
Switchになってからはシリアルコードかオンライン配布しかなくなったのが少し寂しい。お店の人に対面で直接受け取る方法が少しこいしいかも。
受け取り期間は8月7日~2021年3月31日まで(前売り券の販売は12月24日まで)。
オコヤの森のザルード

・レベル:Lv.60
・名前:ザルード
・性別:性別不明
・親:オコヤのもり
・IDNo.:200807
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:たべのこし
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画20でLv.60のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:インファイト・パワーウィップ・いばる・バークアウト
・持っているリボン:ウイッシュリボン
オコヤの森のセレビィ

・レベル:Lv.60
・名前:セレビィ
・性別:性別不明
・親:オコヤのもり
・IDNo.:200807
・ボール:プレシャスボール
・もちもの:しあわせタマゴ
・性格・個性:ランダム
・出会った場所:○年○月○日ポケモン映画20でLv.60のときに運命的な出会いをしたようだ。
・覚えている技:マジカルリーフ・みらいよち・いのちのしずく・いやしのすず
・持っているリボン:ウイッシュリボン
ザルードは剣盾初の幻のポケモンです。見た目こそいかついですが、レベル90では自身と味方のHPと状態異常を回復する「ジャングルヒール」という専用わざを覚えます。
種族値はH105/A120/B105/C70/D95/S105の物理アタッカー。覚える技も多くが物理ワザです。草悪タイプなので弱点を取られやすいのが残念。
ちなみにザルードを手持ちかボックスに入れた状態でヨロイ島駅にいるNPCに話しかけると、サトシの帽子こと「ぼうけんキャップ」が手に入ります。デザインは映画内の帽子と同じです。
セレビィはまさかの色違い。色違いセレビィの配布は初かつ自力で入手するにも3DSのバーチャルコンソール版クリスタルで約1/8000の壁を乗り越えないと手に入りません。
ピンク色と可愛らしい色合いでポケダン時闇でストーリーに関わってくることもあり人気の色違いですが、何気に本編で入手できるようになったのはつい最近という…。
 
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Tag: #ポケモン剣盾 #配布ポケモン

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【ポケモン剣盾】 エキスパンションパス第1弾「鎧の孤島」 追加要素まとめ+ストーリー感想

 
「ポケットモンスター ソード/シールド」のエキスパンションパス第1弾「鎧の孤島」がついに配信されました!
エキスパンションパスは第1弾「鎧の孤島」と第2弾「冠の雪原」(2020年秋配信予定)がセットになって税込2980円で発売中です。
ソード用とシールド用があるので、間違って持っているバージョンと違うバージョンのを買わないように気をつけてください。

今回追加された要素について大きなもののみまとめておきます。
・新フィールド「ヨロイじま」に行けるようになる

・新ポケモン「ダクマ(かくとう)」「ウーラオス(いちげきのかた:かくとう/あく、れんげきのかた:かくとう/みず)」の入手ができる

・今まで登場しなかった既存ポケモンの野生出現とマックスレイドバトルの追加

・「ガラルヤドラン(どく/エスパー)」の追加、ガラルヤドンにガラナツブレスを使うと進化できる
(ガラナツブレスはフィールドで拾えるガラナツのえだ×8をワークアウトの海にいるNPCに渡すと作ってもらえる)

・ダイスープの材料となる「ダイキノコ」(フィールド上採取)、技教えなどに必要な「ヨロイこうせき」(レイドバトル報酬)、ウッウロボで使えるボールの材料「ぼんぐり」(木の実のなる木を揺らす、赤・青・黄・緑・桃・黒・白の7種類)の追加

・経験値を増やす「けいけんおまもり」の追加

・特定のポケモンを後天的にキョダイマックスできる(逆にキョダイマックス持ちに飲ませるとダイマックスに変更出来る)ようにする「ダイスープ」の追加(要ダイキノコ×3)

・4つのアイテムを合成して別のアイテムに変換する「ウッウロボ」の追加(ぼんぐり×4で稀にレアなボールが手に入る)

・技教え限定の新技追加、道場内にいるNPCから教わることが出来る(要ヨロイこうせき×5)
-ワイドフォース
-アイアンローラー
-スケイルショット
-メテオビーム
-ミストバースト
-グラススライダー
-ライジングボルト
-だいちのはどう
-はいよるいちげき
-しっとのほのお
-うっぷんばらし
-ポルターガイスト
-ふしょくガス
-コーチング
-クイックターン
-トリプルアクセル
-ダブルウイング
-ねっさのだいち

・ワークアウトの海に頼むとポケモンの努力値を0にできるNPC「まっさらおねえさん」がいる(要ヨロイこうせき×10)

・ウッウロボから「サファリボール」「コンペボール」が入手可能に

・ヨロイじまに隠れているアローラディグダを見つけると数に応じて報酬が貰える

・持っていると各地のブティックに新しい髪型と服が入荷される「おしゃれカード」の追加(クララ/セイボリー初撃破後)

・フィールド上でのポケモンの連れ歩きが可能に(ダクマ入手後)

・新しいバトル施設「しばり組手」の追加(ヨロイじまストーリー攻略後)
教え技やダイスープなど、バトル勢向けの追加要素が多め。
レイド産以外でキョマ個体が作れるダイスープやウッウロボで一時期入手困難だったかえんだまなどが比較的楽に入手できるようになっていたりとさすが有料DLCと言ったところ。
ウッウロボはアイテム毎にレシピが存在するようで、基本的には材料さえあれば作りたいものを作れるようになっているようです。
ただし、ぼんぐりを使う場合は結果がランダムになるようでサファリボール・コンペボール含むレアなボールは入手できる確率が1%程度と非常に低いのが残念です。これはゲフリ側のレアボールの価値を下げるつもりはないという意志の現れ?
また、かなり大きい追加要素としてフィールドでの連れ歩きができるようになったので好きなポケモンと歩き回りたいという人も買って損はないと思います。色違いならちゃんと反映されますし。

・ストーリー感想とダクマ・ウーラオスについて
ここからの内容は少しだけストーリーのネタバレもあるので注意

ストーリーは「ダクマを入手するまで」「ダクマをウーラオスに進化させるまで」「本気のマスタードとバトル」の3フェーズに分けられそうです。
内容はかなりあっさりめで2時間あれば終わらせられる程度。師匠のマスタード初め個性的なキャラクターが多かったのでもう少しボリュームが欲しかったというのが正直な話。
本編ストーリークリア後でLv100のポケモンが揃っている状態なら難易度もさほど高くないです。ただし、ダクマを進化させるために挑む塔は手持ちをダクマ1匹に縛られ相手ポケモンがLv65~70と高いのである程度ダクマのレベルを上げる必要があります。

ダクマは3つの試練終了後にマスタード直伝で貰える伝説のポケモン。コスモッグ系統に次いで進化する伝ポケです。

人見知りらしく主人公とのファーストコンタクトではアクロバティックな登場ムービーを見せた後にマスタードの後ろに隠れる可愛いヤツ。
ちなみにダクマをホームに預けたり交換したり逃がしたりしてもヨロイじまストーリーは進められますが、NPCのセリフが悲しいことになるとのこと…
ウーラオスはダクマの進化系でストーリー中で登った塔によって姿とタイプが変わります。かくとう/あくタイプの「いちげきのかた」とかくとう/みずタイプの「れんげきのかた」の2つがありキョダイマックスした姿も異なります。
いちげきのかたは確定急所+威力80のあくタイプの技「あんこくきょうだ」を覚えれんげきのかたは確定急所+威力25・3連続攻撃のみずタイプ技「すいりゅうれんだ」を覚えます。ネットでは連撃が人気のようです。
準伝扱いで7月からはレート戦にも参加できるようになるとのこと。ミミッキュよりもすばやさ種族値が1高くばけのかわ潰しのすいりゅうれんだを使える連撃はまあまあ増えそう?
余談ですが、ドット絵では連撃も一撃も同じ絵なので一部ではウーラオス検定とか言われています。
ちなみに色違いについてですが、案の定ブロックルーチンがかかっており入手不可です

ストーリーで出会う新キャラも個性派揃い。
師匠となるマスタードは普段は自由奔放でおちゃめなおじいちゃんですが、元ガラルチャンピオンということもあり本気モードになるとかなり強いです。

ストーリーの最後で本気のマスタードと戦えるのですが出してくるポケモンの平均レベルは74と高く、主人公が進化させた方とは違う方のキョダイマックスウーラオスを使ってきます。
ライバルキャラのクララとセイボリーが個人的にとても好きです。どちらも裏表ありますが憎めない良キャラ。
クララはソード限定。見るからに裏のありそうな笑顔で実際裏表激しく強かですが、第三の試練で効果抜群を突くと言うセリフでやられた。どくタイプの使い手。
セイボリーはシールド限定。プライドが高く二枚目キャラかと思えばセイボリーテレポートに始まる迷セリフが多く美味しいキャラ。こちらはエスパータイプの使い手。
2人とも主人公に対して嫉妬というかライバル心が激しいのですが、凄く必死に追いつこうとしてくるのが微笑ましいし頑張って欲しいとも思えてしまいます。
リーグカードの裏面で彼女らの来歴も書いてあるので必見。是非ともアプデでトーナメントにも参加してくるようになるか今後の作品でジムリーダーとしても登場して欲しいです。
ちなみに、ダクマを入手した後だとマックスレイドバトルでNPCとしてこの2人(両方ともガラルヤドラン)と門下生(ニョロゾ)が参戦してくれるようになるみたいです。

鎧の時点で結構楽しめたので冠にも期待できそうです。伝説をレイドで出すならNPCの改善をして欲しいですが
一応、冠はストーリーメインらしいのですが、それよりも新レジやガラル三鳥が気になる…。
 
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Tag: #ポケモン剣盾 #レビュー

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ポケモンホーム 実績まとめ

 
2020/03/05(Thu) Category:ポケットモンスター

Tag: #ポケモンHOME

Pokémon HOMEのスマホ版にて確認できる実績の一覧を作りました。
一部の実績は特定の産地や配布産のポケモンでないとダメだったり、特定のポケモン同士の交換が必要だったりと埋めるのは結構大変です。
確認できた実績を載せていますが、おそらく漏れがあると思うので発見次第追記します。
特定の条件を満たしたポケモンが必要な実績
「特定の性格のポケモンを数匹預ける」「特定のボールに入ったポケモン数匹預ける」といった、ポケモンの種類を特定しない実績。
それなりに遊んでいる人なら比較的簡単に達成できる実績です。

・ポケモンを30/100/300匹預けよう!
・色違いのポケモンを1/5/10匹預けよう!


・やんちゃな性格のポケモンを10匹預けた!
・おだやかな性格のポケモンを10匹預けた!
・うっかりやな性格のポケモンを10匹預けた!
・てれやな性格のポケモンを10匹預けた!
・れいせいな性格のポケモンを10匹預けた!
・おっとりな性格のポケモンを10匹預けた!
・ひかえめな性格のポケモンを10匹預けた!
・むじゃきな性格のポケモンを10匹預けた!
・ようきな性格のポケモンを10匹預けた!
・まじめな性格のポケモンを10匹預けた!
・おくびょうな性格のポケモンを10匹預けた!
・のうてんきな性格のポケモンを10匹預けた!
・わんぱくな性格のポケモンを10匹預けた!
・のんきな性格のポケモンを10匹預けた!
・すなおな性格のポケモンを10匹預けた!
・ずぶとい性格のポケモンを10匹預けた!
・いじっぱりな性格のポケモンを10匹預けた!
・ゆうかんな性格のポケモンを10匹預けた!
・おとなしい性格のポケモンを10匹預けた!
・なまいきな性格のポケモンを10匹預けた!
・きまぐれな性格のポケモンを10匹預けた!
・せっかちな性格のポケモンを10匹預けた!
・さみしがりな性格のポケモンを10匹預けた!
・しんちょうな性格のポケモンを10匹預けた!
・がんばりやな性格のポケモンを10匹預けた!

・ノーマルタイプのポケモンを5/30/90種類登録しよう!
・くさタイプのポケモンを5/30/80種類登録しよう!
・ほのおタイプのポケモンを5/20/50種類登録しよう!
・みずタイプのポケモンを5/40/110種類登録しよう!
・でんきタイプのポケモンを5/20/50種類登録しよう!
・ひこうタイプのポケモンを5/25/60種類登録しよう!
・むしタイプのポケモンを5/25/60種類登録しよう!
・どくタイプのポケモンを5/20/50種類登録しよう!
・かくとうタイプのポケモンを5/20/50種類登録しよう!
・いわタイプのポケモンを5/20/50種類登録しよう!
・じめんタイプのポケモンを5/20/50種類登録しよう!
・こおりタイプのポケモンを5/15/40種類登録しよう!
・エスパータイプのポケモンを5/30/70種類登録しよう!
・ゴーストタイプのポケモンを5/15/40種類登録しよう!
・ドラゴンタイプのポケモンを5/15/40種類登録しよう!
・あくタイプのポケモンを5/20/50種類登録しよう!
・はがねタイプのポケモンを5/20/50種類登録しよう!
・フェアリータイプのポケモンを5/15/40種類登録しよう!

・とくせいを10/70/200種類登録しよう!
・ぶつりわざを10/80/220種類登録しよう!
・とくしゅわざを10/50/140種類登録しよう!
・へんかわざを10/45/200種類登録しよう!
・アローラ地方に生息するポケモンを100種類登録しよう!

・モンスターボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・スーパーボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ハイパーボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・マスターボールに 入っているポケモンを1/5/10匹預けよう!
・プレミアボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・クイックボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・タイマーボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・リピートボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ネストボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ネットボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ダークボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ダイブボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ゴージャスボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ヒールボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・レベルボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・スピードボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・フレンドボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ラブラブボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ムーンボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ルアーボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ヘビーボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・サファリボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・コンペボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ドリームボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・ウルトラボールに 入っているポケモンを5/15/30匹預けよう!
・プレシャスボールに 入っているポケモンを1/5/10匹預けよう!

特定のポケモンが必要になる実績
若干難易度が高い実績。ポケモンの姿違いを揃えたり、特定の地方で捕まえたポケモンを預けたり、配布ポケモンを預けると解禁される。

・シキジカ(はるのすがた)とメブキジカ(はるのすがた)を 登録した!
・シキジカ(なつのすがた)とメブキジカ(なつのすがた)を登録した!
・シキジカ(あきのすがた)とメブキジカ(あきのすがた)を登録した!
・シキジカ(ふゆのすがた)とメブキジカ(ふゆのすがた)を 登録した!

(ORAS産野生で入手できる個体は「はるのすがた」のみなので、それ以外の姿はBW/BW2でフォルムチェンジさせた個体を持ってくるか各季節の個体を親にしたタマゴを孵す必要有り)

・ウルトラビーストを5種類登録した!
(ウツロイド、マッシブーン、フェローチェ、デンジュモク、カミツルギ、テッカグヤ、アクジキング、ズガドーン、ツンデツンデ、べベノム、アーゴヨンが対象。現状ではSMかUSUMで捕まえた個体を持ってくる必要がある)
・ビビヨンのもようを18種類登録した!
(ハード本体に登録されている地域によって入手出来る模様が異なるためGTSで交換する必要あり。「オーシャンのもよう」などの珍しい模様は交換レートが高いため入手困難)
・アンノーンのすがたを28種類登録した!
(ORASのマボロシのばしょやVC金銀のアルフのいせき(ただし!と?が出ない)で捕まえて持ってくるのが楽かも)
・ロトムのフォルムを6種類登録した!
・オドリドリのすがたを4種類登録した!

(SMかUSUMでオドリドリを捕まえ、各島の花畑で手に入るミツを使うとフォルムチェンジできる。
メレメレ島(黄色)→ぱちぱち、アーカラ島(ピンク色)→ふらふら、ウラウラ島(赤色)→めらめら、ポニ島(紫色)→まいまい の4種類)
・メテノのすがたを7種類登録した!
(野生のメテノはSMかUSUMのホクラニ天文台の草むらで出現する。殻が着いた状態だと中身の色が分からないので捕まえずに確認したいなら体力を半分まで減らす必要あり。じばく持ちなのでしめりけ推奨)
・マホイップのすがたを1/3/9種類登録した!
(マホミルを進化させるときの時間帯・回転数・回転方向によってマホイップの姿が異なる。飾り違いはカウントされない?)
・カセキから復元するポケモンを20種類登録した!
(オムナイト、オムスター、カブト、カブトプス、プテラ、アノプス、アーノルド、リリーラ、ユレイドル、ズガイドス、ラムパルド、タテトプス、トリデプス、アーケン、アーケオス、プロトーガ、アバゴーラ、チゴラス、ガチゴラス、アマルス、アマルルガ、パッチルドン、パッチラゴン、ウオチルドン、ウオノラゴンの25種類が対象)
・イーブイとイーブイの進化系を9種類登録した!
(イーブイ、サンダース、ブースター、シャワーズ、エーフィ、ブラッキー、リーフィア、グレイシア、ニンフィアの9種類)
・ピカチュウを30匹預けた!
・メタモンを30匹預けた!

・カントー地方で最初に選ぶ3匹のポケモンを登録した!

(フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメの3匹。出身地方問わず)
・ジョウト地方で最初に選ぶ3匹のポケモンを登録した!
(チコリータ、ヒノアラシ、ワニノコの3匹。出身地方問わず)
・ホウエン地方で最初に選ぶ3匹のポケモンを登録した!
(キモリ、アチャモ、ミズゴロウの3匹。出身地方問わず)
・シンオウ地方で最初に選ぶ3匹のポケモンを登録した!
(ナエトル、ヒコザル、ポッチャマの3匹。出身地方問わず)
・イッシュ地方で最初に選ぶ3匹のポケモンを登録した!
(ツタージャ、ポカブ、ミジュマルの3匹。出身地方問わず)
・カロス地方で最初に選ぶ3匹のポケモンを登録した!
(ハリマロン、フォッコ、ケロマツの3匹。出身地方問わず)
・アローラ地方で最初に選ぶ3匹のポケモンを登録した!
(モクロー、ニャビー、アシマリの3匹。出身地方問わず)
・ガラル地方で最初に選ぶ3匹のポケモンを登録した!
(サルノリ、ヒバニー、メッソンの3匹)

・懐かしのカントー地方のリザードンを登録した!
・懐かしのカントー地方のフシギバナを登録した!
・懐かしのカントー地方のカメックスを登録した!
・懐かしのカントー地方のピカチュウを登録した!

(3DSVC「ポケットモンスター 赤/緑/青/ピカチュウ」産の個体が必要)

・懐かしのジョウト地方のホウオウを登録した!
・懐かしのジョウト地方のルギアを登録した!
・懐かしのジョウト地方のスイクンを登録した!

(3DSVC「ポケットモンスター 金/銀/クリスタル」産の個体が必要)

・懐かしのホウエン地方のグラードンを登録した!
・懐かしのホウエン地方のカイオーガを登録した!
・懐かしのホウエン地方のレックウザを登録した!

(GBAソフト「ポケットモンスター ルビー/サファイア/エメラルド」産の個体が必要)

・カントー地方のリザードンを登録した!
・カントー地方のフシギバナを登録した!
・カントー地方のピカチュウを登録した!
・カントー地方のイーブイを登録した!

(GBAソフト「ポケットモンスター ファイアレッド/リーフグリーン」産かSwitchソフト「ポケットモンスター Let's go ピカチュウ/イーブイ」産の個体が必要)


・シンオウ地方のナエトルとヒコザルとポッチャマを登録した!
・シンオウ地方のディアルガを登録した!
・シンオウ地方のパルキアを登録した!
・シンオウ地方のギラティナを登録した!
・シンオウ地方のディアルガとパルキアとギラティナを登録した!

(DSソフト「ポケットモンスター ダイアモンド/パール/プラチナ」産の個体が必要)

・ジョウト地方のホウオウを登録した!
・ジョウト地方のルギアを登録した!

(DSソフト「ポケットモンスター ハートゴールド/ソウルシルバー」産の個体が必要)

・イッシュ地方のレシラムを登録した!
・イッシュ地方のレシラムとキュレムを登録した!
・イッシュ地方のゼクロムを登録した!
・イッシュ地方のゼクロムとキュレムを登録した!
・イッシュ地方のイーブイを登録した!
・イッシュ地方のヒトモシを登録した!

(DSソフト「ポケットモンスター ブラック/ホワイト/ブラック2/ホワイト2」産の個体が必要)

・カロス地方のゼルネアスを登録した!
・カロス地方のイベルタルを登録した!

(3DSソフト「ポケットモンスター X/Y」産の個体が必要)

・ホウエン地方のキモリとアチャモとミズゴロウを登録した!
・ホウエン地方のキモリとジュプトルとジュカインを登録した!
・ホウエン地方のアチャモとワカシャモとバシャーモを登録した!
・ホウエン地方のミズゴロウとヌマクローとラグラージを登録した!
・ホウエン地方のグラードンを登録した!
・ホウエン地方のカイオーガを登録した!
・ホウエン地方のグラードンとカイオーガを登録した!
・ホウエン地方のレックウザを登録した!

(3DSソフト「ポケットモンスター オメガルビー/アルファサファイア」産の個体が必要)

・アローラ地方のソルガレオを登録した!
・アローラ地方のルナアーラを登録した!
・アローラ地方のソルガレオとネクロズマを登録した!
・アローラ地方のルナアーラとネクロズマを登録した!
・アローラ地方のコスモッグとコスモウムとソルガレオとルナアーラを登録した!
・アローラ地方のソルガレオとルナアーラとネクロズマを登録した!
・アローラ地方の守り神を登録した!

(3DSソフト「ポケットモンスター サン/ムーン/ウルトラサン/ウルトラムーン」産の個体が必要)

・ガラル地方のザシアンを登録した!
・ガラル地方のザマゼンタを登録した!

(Switchソフト「ポケットモンスター ソード/シールド」産の個体が必要)

・シェイミを登録した!
・メロエッタを登録した!
・色違いのゲノセクトを登録した!

(「劇場版ポケットモンスターベストウィッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒」での配布個体が必要)
・カロス地方のディアンシーを登録した!
(「劇場版ポケットモンスターXY 破壊の繭とディアンシー」での配布個体が必要)
・色違いのメタグロスを登録した!
(「ダイゴのメタグロス」でなくてもOK)
・帽子をかぶったピカチュウを登録した!
(サトシのピカチュウが必要。「劇場版ポケットモンスター キミに決めた!」の前売券に着いてきた配布個体、もしくは同映画の来場者プレゼントであるガオーレディスクのQRコードをUSUMで読み取ることで受け取れる個体が必要)
・本気を出すカビゴンを登録した!
(SMの早期購入特典配布の個体が必要)
交換機能関連の実績
・グループ交換で交換しよう!
・20人でグループ交換で交換した!
・ポケモンを10匹同時にミラクルボックスに預けた!
・ミラクルボックスで5/25/50回交換しよう!
・GTSで5/25/50回交換しよう!

・同じポケモン同士を交換しよう!
・ピカチュウとミミッキュを交換しよう!
・ニドキングとニドクインを交換しよう!
・ゲンガーとニドリーノを交換しよう!
・サワムラーとエビワラーを交換しよう!
・カイロスとヘラクロスを交換しよう!
・プラスルとマイナンを交換しよう!
・ソルロックとルナトーンを交換しよう!
・ザングースとハブネークを交換しよう!
・ラティオスとラティアスを交換しよう!
・ズガイドスとタテトプスを交換しよう!
・ダゲキとナゲキを交換しよう!
・ビリリダマとタマゲタケを交換しよう!
・オスのニャオニクスとメスのニャオニクスを交換しよう!
・ロコンとアローラのすがたのロコンを交換しよう!

その他の実績
・ポケモンバンクからポケモンをひっこしした!
・Pokémon HOMEポイントが100Pたまった!
・ユーザーアイコンを10回変更した!
・音声認識を使用しよう!
・Pokémon HOMEからバタフリーを引き取ろう!
・ラベルを1/5/10回作ろう!
・お知らせを1/10/30回確認しよう!
・ふしぎなおくりもので1/3/5回プレゼントを受け取ろう!
・Pokémon HOMEを10/30/60日利用しよう!
 
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