プロフィール
 

純白のマルス

Author:純白のマルス
◇自己紹介◆
マリオやポケモン等の任天堂のゲームシリーズが大好きな社会人です。
好きなジャンルはRPGとアクション。面白そうと思えばジャンルやハード気にせず飛びつくタイプ。
基本的には1つのゲームを何周もやるより新しいゲームを次々遊ぶスタンスです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
★誕生日と性別 
2月21日生まれの女
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
☆特に好きなゲーム
マリオ、ポケモン、カービィ、ゼルダの伝説、ファイアーエムブレム、スマブラ
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
☆3DS フレンドコード
名前 WhiteMarth
コード 0576ー3597ー1208
★Wiiu フレンドコード
ID WhiteMarth

 
当ブログについて
アクセスカウンター
 

目指せ600000Hit!!

キリ番はやっておりません。

 
Amazon.co.jp
 
 
タグクラウド
 

 
Livly Island
 
「Livly Istand」「リヴリーアイランド」は、ココネ株式会社の商標です。「Livly Istand」に関わる著作権その他一切の知的財産権はココネ株式会社に属しており、このサイトは「Livly Istand」及びココネとは、一切関係がありません。
 
ブログ村
 
PVアクセスランキング にほんブログ村
 
BLUE☆STAR
 
 
 
 

劇場版ポケットモンスター 主役ポケモン映画限定の設定まとめ

 
2010/10/15(Fri) Category:ポケットモンスター

Tag: #ポケモン考察

今回は今までに公開された劇場版ポケットモンスターで主役ポケモンなどに付け加えられた設定などを載せてみます!
つまり簡単に言うと、「ゲームにはない映画限定の設定を載せてみた」ということです。
一部、ゲームの中にもある設定が混じっているかもしれません・・・。
急な思いつきですみません・・・。いわゆる「なんとなく企画」ですww
しかもテスト期間だというのに私はなにをやってるんだww

ミュウ
登場作品 1998年公開「ミュウツーの逆襲」
       2005年公開「ミュウと波動の勇者 ルカリオ」

古代から存在していたポケモンの一種。その証拠に「ミュウツーの逆襲」にてミュウのまつげの化石が発見されている。
しかし何らかの理由でほどんど絶滅し、個体数が非常に少なくなってしまった。そのうえテレポートですぐに瞬間移動してしまうため、滅多にミュウが発見されることはないらしい。
2005年の映画では「世界の始まりの樹とミュウは一心同体の関係」という設定である。そのためミュウが弱ってしまうと世界の始まりの樹も崩れ始めてしまう。
ちなみに1998年と2005年の映画に出てきたミュウはそれぞれ別の個体らしい。

ミュウツー
登場作品 1998年公開「ミュウツーの逆襲」

ミュウのまつげの化石に含まれていた遺伝子により生まれたポケモン。
人間の言葉を理解し話したりもできる、人のポケモンを無理やり奪う「ミュウツーボール」などを開発していたことから、知能は人間と同程度or人間以上だと推測される。
実はラジオ版ではミュウツーはまだ小さいころに「アイツー」という交通事故で死んでしまった博士の娘「アイ」のコピーと友達になっていたようである。

ルギア
登場作品 1999年公開「幻のポケモン ルギア爆誕」

アーシア島では海の神様として言い伝えられているポケモン。
人とテレパシーで会話することもできることから、かなり知能は高いと推測される。
サンダー・ファイヤー・フリーザーの戦いを止めるために操り人のサトシとともに行動する。
ルギアが倒されると深層海流そのものがストップしてしまい、世界のバランスは崩壊してしまうらしい。
映画とは関係ないが、ルギアの親子が存在する

エンテイ
登場作品 2000年公開「結晶塔の帝王 エンテイ」
       2010年公開「幻影の覇者 ゾロアーク」

2000年の映画ではアンノーンがミーの「パパに会いたい」という心に反応して作り出したポケモンである。
そのためミーのためならどんなことでもする。ミーの「お母さんが欲しい」という要望に対して、エンテイはサトシのママをさらった。
2010年の映画では色違いのエンテイがクラウンシティの守り神として祭られている。
実は本物の普通の色のエンテイは映画に1回も登場していない

アンノーン
登場作品 2000年公開「結晶塔の帝王 エンテイ」

ミーのパパが調査対象にしていたポケモン。ゲームでは遺跡などによく登場するポケモンである。
ミーのパパが失踪してしまった後、ミーの心に反応してエンテイを作り出し、お屋敷とグリーンフィールドを結晶化させた。
アンノーンがたくさん集まると、人の心を具現化できる力を発揮するらしい。
ちなみに2007年の「ディアルガVSパルキアVSダークライ」にも次元の狭間にてディアルガとパルキアが戦っているところで、最初のほうにアンノーンが逃げ惑っているシーンがある。

セレビィ
登場作品 2001年公開「セレビィ 時を超えた遭遇」
       2010年公開「幻影の覇者 ゾロアーク」

2001年の映画では森の守り神という設定になっている。
ユキナリ(今のオーキド博士)はセレビィのときわたりの力により、サトシたちと出会う。
赤い木の実が好物らしい。ロケット団幹部ビジャスのダークボールの力によりセレビィ・ゴーレムとなってしまうがサトシ達や森のポケモン達の協力により元の姿に戻ることができた。
2010年の映画では力を使い、疲れたセレビィは「時の波紋」に触れることによって体力を回復する。
20年前にコーダイが時の波紋を吸収してしまったときは、クラウンシティの緑がすべて枯れてしまった。

ラティオス・ラティアス
登場作品 2002年公開「水の都の護神 ラティアスとラティオス」

水の都「アルトマーレ」の守り神として祭られている。図書館の本の昔話にも登場する。
普段は秘密の庭園にて、「こころのしずく」という宝石を守りながら兄弟仲よく暮らしている。
ラティアスはカノンのような容姿の女の子に変身することができる。ラティオスが人間に変身出来るかは不明。
ちなみにラティアスの体温は普通の人間の体温より低く、怪盗姉妹は赤外線スコープにてラティアスの変身を見破った。
「夢写し」と呼ばれる能力を持っており、片方が見たものをもう片方が周りに情景として移す能力も持っている。

ジラーチ
登場作品 2003年公開「七夜の願い星 ジラーチ」

千年彗星が夜空に見える7日間にだけ起きる、人の願いをかなえる幻のポケモン。
人の願いを叶えると疲れてしまうらしく、少し眠ってしまう。
千年の眠りに着く前に千年彗星からエネルギーを受け取り、眠りマユとなって眠りについている間、千年彗星から受けとったエネルギーをファウンスに少しずつ送っているらしい。
千年彗星のエネルギーは物凄いもので、バトラーが千年彗星のエネルギーでグラードンを復活させた際には、怪物が再生されてしまった。

グラードン
登場作品 2003年公開「七夜の願い星 ジラーチ」

陸地を広げたとされる超古代ポケモンの1匹。ツメの化石が存在するらしい。
バトラーが千年彗星からのエネルギーで復活させてしまった時には、彗星の膨大すぎるエネルギーのせいでメタ・グラードンが復活してしまった。
はっきり言ってメタ・グラードンは気持ち悪い。触手とか子供も見るポケモン映画には出してはいけない気がします。
最終的にはサトシの「みんなを助けて欲しい」という願いをジラーチが叶え、倒すことができた。
本物のグラードンも映画に出た設定になっているが、実は本物のグラードンは映画に1回も登場していない


今日は疲れたのでここまで。中間テストもあるので勉強しないといけませんし・・・。
まだ書きかけなので、随時更新します。
何か情報があれば、コメントやメールフォームにて報告してくださるとうれしいです。
関連記事
 
コメントアイコン Comment2  |  Trackback0

Tag: #ポケモン考察

スポンサーリンク:

 
 

Trackback

 

Trackback URL :
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 
 

Comment

 

コメント返信♪

今回もコメント返信します♪

>ジョニーデッパさん
久しぶりです♪コメントもらえてうれしいです♪
ポケモンの映画って結構たくさんありますね♪10年以上前のものもあります。
ジョニーさんはあまり映画館では見ていないようですね。私は毎年、映画館で見ています。
映画館で見るほうが迫力もありますし、2007年からは映画館で配布されるポケモンもいるのジョニーさんも来年は行ってみてはいかがでしょうか。
ジョニーさんはラティオスとラティアスの映画が好きなんですか!
私はラティオスが死んでしまう(?)のとラティ兄弟を散々いじめた怪盗姉妹が嫌いなのであまり見ませんww
マルスの好きなポケモン映画はダークライの映画です。だってディアパルもダークライもかっこいいからです♪
それではテスト勉強頑張ります♪

 

久しぶり(*^^)v

久しぶりです~
 ポケモンの映画かぁ~なつかしいなぁ~

僕が、映画館で見た最後のポケモンの映画は、「結晶塔の帝王エンテイ」やでv-218 結構古いやろ~???
 しかも、「結晶塔の帝王エンテイ」の入場者に配布するポケモンカードまだ持ってるで(笑)

 ちなみに僕の一番好きなポケモンの映画は、ラティオス&ラティアスやでv-91 あれは、マジで感動したv-363

 ではでは、テスト頑張ってくださいv-364

 

    
 
Home | Top ▲
 
最新記事
RSSリンクの表示
カテゴリ
参加ランキング
 

このブログが参加しているランキングです。

良ければランキングバナーのクリックをお願いします。

 
スポンサーリンク
 
 
メールフォーム
 

大きなフォームはコチラ

名前:
メール:
件名:
本文: